国立音楽大学卒。執筆、編集、デザイン、プロデュース、地域活動。さまざまな領域を横断し、編集家として社会を見つめ、コモンズをつくる。ミニマリスト。greenz.jpのほかに、esse-sense編集、『Community Based Economy Journal』副編集長など。2017年に東京から長野県諏訪郡に移住。三児の母として、犬二匹、猫三匹とともに、9坪程度の小屋で小さく暮らす。ミニマリストとしての暮らしぶりは『アイム・ミニマリスト』(編YADOKARI)にも収められている。竹でつくったトイレットペーパーの定期便「BambooRoll」を扱うおかえり株式会社の共同創業者、「竹でつくった猫砂」を扱う合同会社森に還すの共同代表。「Forbes JAPAN 地球で輝く女性100人」に選出(2018年)。信州大学で里山と暮らしをテーマに農学修士を取得(2024年)。
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国立音楽大学卒。執筆、編集、デザイン、プロデュース、地域活動。さまざまな領域を横断し、編集家として社会を見つめ、コモンズをつくる。ミニマリスト。greenz.jpのほかに、esse-sense編集、『Community Based Economy Journal』副編集長など。2017年に東京から長野県諏訪郡に移住。三児の母として、犬二匹、猫三匹とともに、9坪程度の小屋で小さく暮らす。ミニマリストとしての暮らしぶりは『アイム・ミニマリスト』(編YADOKARI)にも収められている。竹でつくったトイレットペーパーの定期便「BambooRoll」を扱うおかえり株式会社の共同創業者、「竹でつくった猫砂」を扱う合同会社森に還すの共同代表。「Forbes JAPAN 地球で輝く女性100人」に選出(2018年)。信州大学で里山と暮らしをテーマに農学修士を取得(2024年)。
国立音楽大学卒。執筆、編集、デザイン、プロデュース、地域活動。さまざまな領域を横断し、編集家として社会を見つめ、コモンズをつくる。ミニマリスト。greenz.jpのほかに、esse-sense編集、『Community Based Economy Journal』副編集長など。2017年に東京から長野県諏訪郡に移住。三児の母として、犬二匹、猫三匹とともに、9坪程度の小屋で小さく暮らす。ミニマリストとしての暮らしぶりは『アイム・ミニマリスト』(編YADOKARI)にも収められている。竹でつくったトイレットペーパーの定期便「BambooRoll」を扱うおかえり株式会社の共同創業者、「竹でつくった猫砂」を扱う合同会社森に還すの共同代表。「Forbes JAPAN 地球で輝く女性100人」に選出(2018年)。信州大学で里山と暮らしをテーマに農学修士を取得(2024年)。
Greenz Global is an online publication introducing handpicked “good ideas” which enhance your life and change the world.
2020年5月、新型コロナウイルスによる最初の緊急事態宣言の期間中、副編集長スズキコウタが6人の同志とともに結成した第2編集部。
1993年愛知県生まれ、ドイツ・茨城県経由、千葉県在住。
地域・情報デザイン・教育の分野で、企画・編集・執筆を行う(一社)PicoBirds代表。 オイシックス株式会社のライター/販売企画を経て独立。2015年以降、地域の編集と情報発信をテーマとした合宿型ワークショップ「LOCAL WRITE」を全国で開催。2017年よりその参加費等で、中高生と「問い」を起点に学び、地域を発信する房総メディアエデュケーションPJを立ち上げ「房総すごい人図鑑」をリリース。執筆媒体は雑誌『ソトコト』ほか多数。各地のローカルメディアの編集・制作にも携わる。著書『「小商い」で自由にくらす~房総いすみのDIYな働き方』(イカロス出版)はAmazon.jp「社会と文化」「経済学」の2部門で1位獲得。
日本の個性豊かで素敵なゲストハウスを紹介するメディア・ゲストハウスプレス編集長。6年間の取材実績を書籍『ゲストハウスプレス あたらしい旅のかたちをつくる人たち』として編著発行も行う。最近、神奈川県大磯町に移住し、ほどよい里山暮らしを満喫中。
京都生まれ、大阪在住。街と餅と筑前煮が好きです。著書「まちのファンをつくる 自治体ウェブ発信テキスト」(学芸出版社)。
編集者。『マキワリ日記』運営。マガジンハウスにて『アンアン』『ハナコ』などの雑誌編集にかかわった後、渡米。カリフォルニア大学バークレー校心理学部で幸福心理学を学ぶ。その後2年間のアドレスホッパー生活を送り、ウパヤ禅センター、エサレン研究所、アメリカ先住民ナバホ族居留地などで暮らす。帰国し、棚橋一晃著『Painting Peace(平和を描く)』『The Heart Sutra (般若心経 総合的ガイド)』(共にシャンバラ社)邦訳。ananweb連載『魂ナビが欲しい!』『会社を辞めて、こうなった」。感じることと書くことで深いホンネとつながる「傾聴ジャーナリング」を指導。冷え性のコーヒー好き、グルテンアレルギー気味の焼き菓子ラバーです。 /写真・福元卓也(Botanic Green)
全国200軒以上のゲストハウスを旅する編集者。和歌山で暮らすフリーランスのライター。2011年よりゲストハウス情報マガジンFootPrintsを運営。2016年、書籍『ゲストハウスガイド100 -Japan Hostel & Guesthouse Guide-』(ワニブックス)を出版。2022年、『ゲストハウスがまちを変える –エリアの価値を高めるローカルビジネス-』(学芸出版社)を出版。1986年生まれ。
プロジェクトマネージャー・編集・ライター。神戸の西の端の町・塩屋を活動拠点に、フリーペーパー『塩屋本2017』の編集、商店街をおもしろくするイベントや町の歴史・文化を伝える活動を展開。他にWeb媒体をメインに、人物インタビュー、福祉関連制作物の編集・執筆などを手がける。2018年より、もの・ごと・ひとをつなぐユニット「ユブネ」始動。
生まれ育った島根県の地方紙で記者として働きながら、ふるさとで生きる喜びに目覚める。2014年、独立。変わらず島根県を拠点に、全国各地を旅しながら書籍やWebで発信している。鉄道に乗ることが大好きな「乗り鉄」で、JRは全路線に乗車した。
愛媛県八幡浜市生まれ。山口大学卒。 複数の仕事(事業)をこなす、パラレルワーカー・NPOブロガー。人とまちの“魅える化”が得意で、主に地域活性・NPOの中間支援をやっています。2018年1月、学び場・働く場・交流の場がひとつになった拠点「コダテル」を開設。高校時代にお店を開店したことで地元が大好きになりました。 オフィシャルブログ運営、 「NPO法人八幡浜元気プロジェクト」の代表、「KITONARU」編集長などを務めています。
1983年、福井県生まれ。大学院卒業後、2009年、JICA(国際協力機構)に入構し、これまでに約20ケ国のアジア・アフリカ地域で持続可能な都市計画・開発プロジェクトを担当。2014-2017年にはブータンにて人々の幸せを国是とするGross National Happiness(GNH)を軸とした国づくりを展開。地元福井では、人のCapabilityに注目したまちづくり活動を実践。2013年、人の魅力を紹介する観光ガイドブック「Community Travel Guide 福井人」の作成、2018年、豪雪によってできなくなった事業を市民一人ひとりのできることで復活させる「できるフェス」を開催し、共にGood Design賞を受賞。スモール イズ ビューティフルを執筆した経済学者 E. F. シューマッハの系譜を引く、英国シューマッハカレッジで新しい経済学を学び、2020年から福井県立大学地域経済研究所に着任し地域づくりの研究と実践を展開。
兵庫県出身、東京都在住。新卒からソーシャル領域での仕事を重ねるとともに、フリーランスのライターとしても活動を続ける。インタビューライターのほか、コピーやネーミングの制作、ブックライティング、ストーリーライティングなど幅広くワーディングを担当。小説や詩歌の執筆活動や「ほめるbar」などの活動もおこなうほか、株式会社morning after cutting my hairの共同発起人としてPR、ブランディングの言葉づくりや企画ディレクション、インクルーシブデザインなども担う。最近はタロットも読みつつ、言葉の力を信じているからこそ、人を生かすための言葉を紡ぐことを信条としている。
国立音楽大学卒。執筆、編集、デザイン、プロデュース、地域活動。さまざまな領域を横断し、編集家として社会を見つめ、コモンズをつくる。ミニマリスト。greenz.jpのほかに、esse-sense編集、『Community Based Economy Journal』副編集長など。2017年に東京から長野県諏訪郡に移住。三児の母として、犬二匹、猫三匹とともに、9坪程度の小屋で小さく暮らす。ミニマリストとしての暮らしぶりは『アイム・ミニマリスト』(編YADOKARI)にも収められている。竹でつくったトイレットペーパーの定期便「BambooRoll」を扱うおかえり株式会社の共同創業者、「竹でつくった猫砂」を扱う合同会社森に還すの共同代表。「Forbes JAPAN 地球で輝く女性100人」に選出(2018年)。信州大学で里山と暮らしをテーマに農学修士を取得(2024年)。
Greenz Global is an online publication introducing handpicked “good ideas” which enhance your life and change the world.
2020年5月、新型コロナウイルスによる最初の緊急事態宣言の期間中、副編集長スズキコウタが6人の同志とともに結成した第2編集部。
1993年愛知県生まれ、ドイツ・茨城県経由、千葉県在住。
地域・情報デザイン・教育の分野で、企画・編集・執筆を行う(一社)PicoBirds代表。 オイシックス株式会社のライター/販売企画を経て独立。2015年以降、地域の編集と情報発信をテーマとした合宿型ワークショップ「LOCAL WRITE」を全国で開催。2017年よりその参加費等で、中高生と「問い」を起点に学び、地域を発信する房総メディアエデュケーションPJを立ち上げ「房総すごい人図鑑」をリリース。執筆媒体は雑誌『ソトコト』ほか多数。各地のローカルメディアの編集・制作にも携わる。著書『「小商い」で自由にくらす~房総いすみのDIYな働き方』(イカロス出版)はAmazon.jp「社会と文化」「経済学」の2部門で1位獲得。
日本の個性豊かで素敵なゲストハウスを紹介するメディア・ゲストハウスプレス編集長。6年間の取材実績を書籍『ゲストハウスプレス あたらしい旅のかたちをつくる人たち』として編著発行も行う。最近、神奈川県大磯町に移住し、ほどよい里山暮らしを満喫中。
京都生まれ、大阪在住。街と餅と筑前煮が好きです。著書「まちのファンをつくる 自治体ウェブ発信テキスト」(学芸出版社)。
編集者。『マキワリ日記』運営。マガジンハウスにて『アンアン』『ハナコ』などの雑誌編集にかかわった後、渡米。カリフォルニア大学バークレー校心理学部で幸福心理学を学ぶ。その後2年間のアドレスホッパー生活を送り、ウパヤ禅センター、エサレン研究所、アメリカ先住民ナバホ族居留地などで暮らす。帰国し、棚橋一晃著『Painting Peace(平和を描く)』『The Heart Sutra (般若心経 総合的ガイド)』(共にシャンバラ社)邦訳。ananweb連載『魂ナビが欲しい!』『会社を辞めて、こうなった」。感じることと書くことで深いホンネとつながる「傾聴ジャーナリング」を指導。冷え性のコーヒー好き、グルテンアレルギー気味の焼き菓子ラバーです。 /写真・福元卓也(Botanic Green)
全国200軒以上のゲストハウスを旅する編集者。和歌山で暮らすフリーランスのライター。2011年よりゲストハウス情報マガジンFootPrintsを運営。2016年、書籍『ゲストハウスガイド100 -Japan Hostel & Guesthouse Guide-』(ワニブックス)を出版。2022年、『ゲストハウスがまちを変える –エリアの価値を高めるローカルビジネス-』(学芸出版社)を出版。1986年生まれ。
プロジェクトマネージャー・編集・ライター。神戸の西の端の町・塩屋を活動拠点に、フリーペーパー『塩屋本2017』の編集、商店街をおもしろくするイベントや町の歴史・文化を伝える活動を展開。他にWeb媒体をメインに、人物インタビュー、福祉関連制作物の編集・執筆などを手がける。2018年より、もの・ごと・ひとをつなぐユニット「ユブネ」始動。
生まれ育った島根県の地方紙で記者として働きながら、ふるさとで生きる喜びに目覚める。2014年、独立。変わらず島根県を拠点に、全国各地を旅しながら書籍やWebで発信している。鉄道に乗ることが大好きな「乗り鉄」で、JRは全路線に乗車した。
愛媛県八幡浜市生まれ。山口大学卒。 複数の仕事(事業)をこなす、パラレルワーカー・NPOブロガー。人とまちの“魅える化”が得意で、主に地域活性・NPOの中間支援をやっています。2018年1月、学び場・働く場・交流の場がひとつになった拠点「コダテル」を開設。高校時代にお店を開店したことで地元が大好きになりました。 オフィシャルブログ運営、 「NPO法人八幡浜元気プロジェクト」の代表、「KITONARU」編集長などを務めています。
1983年、福井県生まれ。大学院卒業後、2009年、JICA(国際協力機構)に入構し、これまでに約20ケ国のアジア・アフリカ地域で持続可能な都市計画・開発プロジェクトを担当。2014-2017年にはブータンにて人々の幸せを国是とするGross National Happiness(GNH)を軸とした国づくりを展開。地元福井では、人のCapabilityに注目したまちづくり活動を実践。2013年、人の魅力を紹介する観光ガイドブック「Community Travel Guide 福井人」の作成、2018年、豪雪によってできなくなった事業を市民一人ひとりのできることで復活させる「できるフェス」を開催し、共にGood Design賞を受賞。スモール イズ ビューティフルを執筆した経済学者 E. F. シューマッハの系譜を引く、英国シューマッハカレッジで新しい経済学を学び、2020年から福井県立大学地域経済研究所に着任し地域づくりの研究と実践を展開。
兵庫県出身、東京都在住。新卒からソーシャル領域での仕事を重ねるとともに、フリーランスのライターとしても活動を続ける。インタビューライターのほか、コピーやネーミングの制作、ブックライティング、ストーリーライティングなど幅広くワーディングを担当。小説や詩歌の執筆活動や「ほめるbar」などの活動もおこなうほか、株式会社morning after cutting my hairの共同発起人としてPR、ブランディングの言葉づくりや企画ディレクション、インクルーシブデザインなども担う。最近はタロットも読みつつ、言葉の力を信じているからこそ、人を生かすための言葉を紡ぐことを信条としている。
