山中 散歩supported by greenz people
greenz.jpの合言葉は創刊以来、時代の流れや私たちの探究テーマとともに少しずつ変わってきました。2023年には「生きる、を耕す。」に変更。私たちは、一人ひとりの暮らしを通じた行動が、社会を変えていくと信じています。
令和8年熊本地震で被災されたみなさんに、心よりお見舞い申し上げます。今回ご紹介する団体のみなさんは、すでに現地で災害支援に取り組んだり、支援物資を届けたりしています。どんな想いで災害支援に向き合っているのか、過去のインタビューに触れながら、いま私たちにできることを考えてみませんか。最新の情報は各公式サイトやSNSよりご確認ください。
自分たちが必要とする社会を、自分たちの暮らしの中から、自分たちの手でつくりあげる。しかもその方が、圧倒的に楽しい。当たり前に享受してきた社会の様々な仕組みが立ち行かなくなってきたいま、これからの時代を生き延びるための「自治」のあり方を、実践者に聞いてみました。
私たちはいま、野生生物と人間の共存・共生について考えなければならない時を迎えています。狩猟者、研究者、行政、環境再生の担い手、冒険家など、さまざまな立場の人たちの話から、現状をどのように捉え、どのように対峙していけばいいのか、問いを深めてみませんか。
8月15日は、終戦の日ですね。 家族と食卓を囲む時間、好きな本を開く時間、大切な人と交わす何気ない会話。そんな「いつもの日常」がどれほど愛おしく、尊いものであるかを、改めて振り返る日でもあります。 決して風化させてはならない記憶を胸に刻み、今ある平和に感謝すること。そして、一人ひとりが目の前の暮らしや人とのつながりを大切にしていくことが、未来の平和へとつながっていくのだと感じます。 世界中のすべての人が、不安のない穏やかな時間を過ごせる日が来ることを、心から願っています。
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自然環境の再生と同時に、社会と私たち自身もすこやかさを取り戻す。再生の担い手になるためのプログラム。
「講義」「ゼミ」「フィールドワーク」から、自分の小さな商いのはじめ方を学ぶ。
人が関わるほど自然も再生する、暮らし・ビジネス・社会のあり方を求めて。
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