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greenz.jpの合言葉は創刊以来、時代の流れや私たちの探究テーマとともに少しずつ変わってきました。2023年には「生きる、を耕す。」に変更。私たちは、一人ひとりの暮らしを通じた行動が、社会を変えていくと信じています。

いま読んでほしい、おすすめ記事
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熊本地震、 現地を支援する人たち

令和8年熊本地震で被災されたみなさんに、心よりお見舞い申し上げます。今回ご紹介する団体のみなさんは、すでに現地で災害支援に取り組んだり、支援物資を届けたりしています。どんな想いで災害支援に向き合っているのか、過去のインタビューに触れながら、いま私たちにできることを考えてみませんか。最新の情報は各公式サイトやSNSよりご確認ください。

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編集長から weekly message / 毎週更新

日常のなかで、平和を願う

8月15日は、終戦の日ですね。
家族と食卓を囲む時間、好きな本を開く時間、大切な人と交わす何気ない会話。そんな「いつもの日常」がどれほど愛おしく、尊いものであるかを、改めて振り返る日でもあります。
決して風化させてはならない記憶を胸に刻み、今ある平和に感謝すること。そして、一人ひとりが目の前の暮らしや人とのつながりを大切にしていくことが、未来の平和へとつながっていくのだと感じます。
世界中のすべての人が、不安のない穏やかな時間を過ごせる日が来ることを、心から願っています。

増村 江利子 greenz.jp 編集長 増村 江利子
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自然環境の再生と同時に、社会と私たち自身もすこやかさを取り戻す。再生の担い手になるためのプログラム。

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「講義」「ゼミ」「フィールドワーク」から、自分の小さな商いのはじめ方を学ぶ。

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書籍

書籍『リジェネラティブデザイン』表紙
[編・著]greenz.jp / 英治出版

『リジェネラティブデザイン』

いま、世界は「サステナブル」から「リジェネラティブ」へ。

人が関わるほど自然も再生する、暮らし・ビジネス・社会のあり方を求めて。

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with リジェネラティブデザイン|Regenerative Design リジェネラティブデザイン|Regenerative Design グリーンズが考える「リジェネラティブデザイン」とは『自然環境の再生と同時に、社会と私たち自身もすこやかさを取り戻す仕組みをつくること』です。この連載では環境再生の実践者を取材しながら、再生の担い手になるためのヒントを探究します。 <br>書籍特設サイトは<a href="https://greenz.jp/project/regenerative-design/books/" target="_blank" rel="noopener">こちら</a> 記事一覧を見る → with 双葉町、ふたばプロジェクト まちを創る人たちと、双葉で出会う 2011年の東日本大震災と原発事故により、全住人が避難を余儀なくされた福島県双葉町。いま、避難指示が一部解除され、少しずつ住人が戻ってきています。 そんな双葉町で、新たな文化、経済、人のつながりなどを生み出していく"まちを創る人たち"を訪ねました。 記事一覧を見る → with greenz people グリーンズの本棚(レビュー) グリーンズメンバーが心からオススメする書籍・映画をレビューします!いかしあうつながりを体感できる本や映像のリストとなるよう連載予定。読後の感想もお気軽にお寄せください。 記事一覧を見る → with 積水ハウス</br>株式会社 自走する地域をつくる 人口も税収も減少し、公共サービスや社会インフラの維持が困難になる中、環境や文化を保持しながら安定的にまちが存続していくためには?「自走」のヒントを追い求め、自治体、企業、市民の立場を超えた各地の取り組みを探究します。</br> 本連載は積水ハウスグループの従業員と会社の共同寄付制度「積水ハウス マッチングプログラム」によって制作しています。 記事一覧を見る → with greenz people 暮らしの変人 これからの「あたり前」は、いまの「変」。グリーンズが愛を込めて「変人」と呼ぶ人たちは、これまでの固定観念にしばられず、真剣にまじめに、そして楽しく、新しい何かをつくりだそうと探究している人たち。愛すべき変人たちとの出会いから、自分の価値観を揺さぶり、新しい暮らしのヒントを持ち帰ろう。 記事一覧を見る → with greenz people カンヌで発見!世界のGOOD IDEA 世界最大の広告・コミュニケーションの祭典「Cannes Lions」の受賞作を厳選し、解説とともにご紹介します。 記事一覧を見る → CO-CREATION グリーンズと、
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