自給力とは、自分の生命を自分で守ること。大山修一さんがアフリカで“資源循環による土壌再生”を実装しながら追求する「平和な社会」 リジェネラティブデザイン|Regenerative Design / 2026.3.24 能勢 奈那 能勢 奈那 言葉をつむぐ人
シビックテックで自治をひらく。Code for Japan 関治之さんが語る「社会のバグ」の直し方 supported by greenz people / 2026.3.19 丸原 孝紀 丸原 孝紀 シニアライター
今、世界は「サステナブル」から「リジェネラティブ」へ。「環境再生型社会」への羅針盤となる書籍『リジェネラティブデザイン』で、編集長・増村江利子が伝えたかったこと リジェネラティブデザイン|Regenerative Design / 2026.3.9 グリーンズスタッフ グリーンズスタッフ
生きることそのものに、再び当事者として関わること。ゼロから自分たちで社会をつくる福島県浪江町の高橋大就さんと「生き延びるための自治」を考える supported by greenz people / 2026.3.6 諸岡若葉 諸岡若葉 ライター
私たちが選んだのは、土地をいかし森とともに生きるという道。仙台の住宅街に佇む複合拠点「台の森」に見る、風景を残すということ 自走する地域をつくる / 2026.2.26 奥村サヤ 奥村サヤ ライター・編集者
これは、私たち一人ひとりが主権を回復していくプロセス。「こども選挙」が、主権者である子どもたちを信じた先に描く未来とは sponsored / 2026.2.24 平川 友紀 平川 友紀 ストーリーライター/文筆家
自分の中の“既にある”に気づく。リワーク支援から組織づくりまで。誰もが自分らしく働ける社会をつくるBowLの「リワークプランナー」という仕事 WORK for GOOD / 2026.2.13 諸岡若葉 諸岡若葉 ライター
「尊厳を持って生き抜いた人間たちの存在を伝えたい」ハリウッド俳優ジョージ・タケイ、民主主義への希望を語る supported by greenz people / 2026.2.2 やなぎさわ まどか やなぎさわ まどか ライター
子どもも大人も企業も自治体も、自然資源を土台につながりあう。大分県発「子ども地球教室」が教えてくれる、地球と地域が続いていくためのヒント 自走する地域をつくる / 2026.1.30 佐伯 桂子 佐伯 桂子 ライター
台湾から日本、そして世界へ。絵本というメディアで逆輸入する、人と自然がともに生きるための知恵「SATOYAMA」 sponsored / 2026.1.28 MizunoAtsumi MizunoAtsumi きくひと、書くひと
人口300人のまちで、休校した小中学校が再開へ。和歌山・富貴地区に移住した家族が「フキシネマパラダイス」から発信する、自分たちで地域をつくる楽しさ supported by greenz people / 2026.1.21 佐伯 桂子 佐伯 桂子 ライター
ソーシャルメディアから、ソーシャルエンジンへ。 創刊20周年に向かうグリーンズの現在地。グリーンズの活動レポート|2025年10月〜12月 2026.1.15 greenz.jp編集部 greenz.jp編集部
「ただ、離島で暮らしたい」を応援する。離島専門引越し業者が開いた、“島と私”のほどよい距離感を育む「シェアハウスBAY 上五島」 sponsored / 2026.1.14 諸岡若葉 諸岡若葉 ライター
必要なものは、自分で工夫して生み出す。移住者が急増する長野県御代田町で、まちへの”入り口”をつくる前村達也さんの暮らしの価値観 supported by greenz people / 2026.1.13 古瀬 絵里 古瀬 絵里 ライター
“愛とケアのバスタブ”が、書道家の自分を目覚めさせた。「Gandhi3.0」で世界中のリーダーと根っこでつながった三田愛さんが海外へ扉を開けた理由 Re-member 人間中心から地球中心へ / 2026.1.7 村崎 恭子 村崎 恭子 副編集長/メルとモノサシ