カルチャークリエイティブ
internグリーンズでは、ライターインターンさんを採用しています。週に数本記事を書いてもらい、毎週の編集会議でフィードバックをしています。同時にマイプロジェクトも持ってもらうことで、一緒にグリーンズをつくっていく取り組みです。
既に伝説入りの記事が何本も生まれていて、インターンさんは今やグリーンズの欠かせない存在となっています、感謝!
もうすっかりおなじみとなった、夏至と冬至の年2回開催される「100万人のキャンドルナイト」。参加したことがある人も多いのでは?
そんな「100万人のキャンドルナイト」も今年で10年目という節目を迎えます。そこで始まったスペシャルな企画が「1000000人でつくる、映画「100万人のキャンドルナイト」(略称:#candlemov)」です。”100万人でつくる”って、いったいどういうことなのでしょうか?
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本屋さんに行くと、おいしそうな写真がいっぱいの、可愛いレシピ本がたくさん売られています。「これで料理上手になれるかも!」と思ってついつい惹かれて購入。でもそのレシピ本、買ったままになっていませんか?
実際に料理をつくるとなると、家にない材料や調味料を買いに行ったり、凝った料理だとそれなりの気合いと技術も必要。そこで今日ご紹介するのは、本を買った人が料理をするところまで考えられてデザインされた、「食べられる」レシピ本です!でもそれってどうゆうこと?
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これまでサッカーボール型の発電機「SOccket」や遊力発電「LinkWatt」など、16億人もの人が暮らす非電化地域のためのアイデアを紹介してきました。
今回ご紹介するのは、アクセサリーにもなりそうなくらい可愛らしい太陽のカタチをしたLEDライト。「Little Sun」と名づけられたこのライトは、太陽光で発電できるのが特徴です。
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プレゼントでもらった本、表紙がかわいい本、小さい頃の絵本など、気がついたら捨てられない本で本棚がいっぱい、なんて方も多いのではないでしょうか?
わたしも小さい頃読んでもらっていた絵本など思い出の本は、捨てずにとってありますが、そんな”もう読まないけれど大切な本”をしまっておくだけでなく、暮らしの中でいかせたら本も喜んでくれるかもしれません。
以前、14歳の少年がレゴブロックでプリンターを作った話を紹介しましたが、子どもの発想力には驚かされます。
今回の主役は、ロサンゼルスに住む9歳の男の子 Caine Monroy。ケイン君が作ったのはダンボールのゲームセンターです。「ダンボール?何が画期的なの?」と思う人もいるかもしれませんが、この手作りゲームセンターはFacebookで11万人が「いいね!」と話題になっているほど大人気なのです。その秘密は何なのでしょう?
みなさん、映画を見るときはどんな場所で見たいですか?
音響と座席が拘り抜かれた都心の映画館?それとも周りを気にせずゆっくりとコーヒーを片手に自宅で鑑賞?
以前greenz.jpでは「ソーラー発電による屋外映画イベント“One Way Theatre”」をご紹介しましたが、今回も一般的な映画の鑑賞方法とは違う素敵な映画館です。
か、かわいい!と思わず口にしたくなるこちらのプロダクト、実は小さな小さなプランターなのです。普段はお家でお留守番をしているあなたの大切な植物、たまには一緒にお出かけなんてどうでしょうか!
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最近、CAMPFIREやReady for?といったファンドレイジング・プラットフォームが日本でも普及してきましたが、今日紹介するのは一人の靴を買うために300万円も集まっちゃった!という話。
いったい、どんな靴なのでしょうか?
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”薬物依存症”と聞くと、自分の生活からかけ離れた、未知の世界というイメージがあるかもしれません。しかし、薬物によってはその後遺症と一生付き合っていかなければならない方も多く、私たち一人一人の理解、地域のつながりという、社会全体でのサポートがとても大切です。今回はそんな薬物依存症の患者と向き合うチェコの事例をご紹介します。