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greenz.jpのメンバー、コントリビューターを紹介します。あなたもコントリビューターになりませんか?

 

greenzメンバー

  • 鈴木菜央

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    鈴木菜央(Nao SUZUKI)。greenz.jp編集長。株式会社ビオピオ代表取締役。76年バンコク生まれ。6歳より東京で育つ。2002年より3年間「月刊ソトコト」にて編集・営業として勤務。05年に独立、以後アースデイ東京公式ライフスタイルガイドブック「地球の日の歩き方」を編集。06年「エコスゴイ未来がやってくる」をテーマにしたメディア「greenz.jp」を公開。07年グリーンズLLP設立。各媒体へのエンタメ系環境ニュースの提供、企業の環境マニフェストや環境・サステナビリティをテーマにした紙媒体の編集・ディレクション、社会的キャンペーンのディレクションなどを手がける。プロフィール(正式版とショート版)はコチラ(WORDドキュメント)。写真のダウンロードはコチラ(JPEG)。
    Twitter: http://twitter.com/suzukinao

  • Hiromi

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    松原広美(Hiromi MATSUBARA)。greenz.jp ファウンダー、コミュニティディレクター。株式会社ビオピオ取締役。千葉県浦安市出身。1978年生まれ。小学校時代をロンドン、大学1年間をマイアミで過ごす。大学卒業後、GE Capital (ゼネラルエレクトリック社の金融部門)にて「リーダーシップ開発育成プログラム」のトレーニーとして入社後、法人金融営業、マーケティング、広報、CSRのイベント企画などを経験。06年、NPO法人BeGood Cafeに転職し、「greenz.jp」の営業プロデューサーとして立ち上げにかかわる。その後独立し、07年グリーンズLLP設立、08年株式会社ビオピオ設立、代表取締役に就任。greenz.jp のお母さん的役として、組織の経営企画、営業戦略、海外渉外、環境や社会問題をテーマにしたイベントプロデュースを手がける。学生時代は、体育会系ウィンドサーファー、いまも毎週末のサーフィンは欠かせないほど海がライフスタイルの中心にある。将来の夢は、「海辺のサステナブルコミュニティの村長!」を目指して、現在は半東京半房総の2地域居住を実践中。
    ブログ: http://greenz.jp/hiromi
    Twitter: http://twitter.com/hiromimatsubara(日本語)、http://twitter.com/hiromixnuts(英語)

  • YOSH

    YOSH

    兼松佳宏(Yoshihiro KANEMATSU)。greenz.jpファウンダー/株式会社ビオピオ取締役/NPO法人R水素ネットワーク理事。

    1979年秋田生まれのクリエイティブディレクター/勉強家。2020年までにクリエイティブで持続可能な世界をみんなで実現するために、さまざまなプロジェクトでウェブディレクションやイベントプランニング、執筆活動などを行っている。最近では特に「エネルギー×デザインシンキング」にフォーカスし、再生可能エネルギーとそれによってつくった「R水素」の啓発アクションをあれこれ仕掛中。
    個人サイト: http://www.whynotnotice.com/somosomo
    Twitter: http://twitter.com/whynotnotice

  • HAL

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    江原春義(Haruyoshi Ebara)、通称HAL。ビオピオの取締役である一方、化石燃料社会から「R水素社会」の実現を目指し、それに伴うプロジェクトを実行するNPO法人 R水素ネットワーク代表理事やアメリカ・ハワイ州政府認定のハイテクカンパニーH2-techsの共同創業者であるなど次世代エネルギーの水素エバンジェリストなどの顔を持つ。
    「世界中どこでも水さえあれば、自然再生可能エネルギーの発電で電気分解することで水素が生じる」この理論を用いて水素をエネルギーキャリアーとし電気・燃料を地産地消できる「R水素社会」の早期実現に尽力している。現在は、greenz.jpとともに、現行の車を水素エンジンへコンバージョンするプロジェクトを進行していたり、デンマークやカナダやハワイなどで進行中のR水素社会ネットワークを構築しさらに国際的な広がりを目指し活動している。

    NPO法人 R水素ネットワーク
    http:/rh2.org
    H2-techs
    http://h2-techs.com/
    Twitter: http://twitter.com/chooneui

  • iku

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    坪根育美(Ikumi TSUBONE)。greenz.jp副編集長。ウェブサイトの企画・編集をメインに担当。前職では、インテリアショップの販売員、マクロビオティックのシェフ、女性サイトの編集者とさまざまな職を経験。現在に至る。2010年1月にgreen drinksの日本プラットフォームとなるgreen drinks Japanをスタート。最近の気になるキーワードは宇宙、平和構築・紛争解決学、ミツバチ、twitter/iphoneアプリを使った社会貢献モデル、都市と地方をつなげる新しいくらし方。

    green drinks Japan:http://www.greendrinks.jp/

    Twitter: http://twitter.com/iku_a3

  • KAORI

    kaori

    原田薫(Kaori HARADA)。greenz.jp PR。80年横浜生まれ。大家族の中でおばあちゃんの智恵や自然に囲まれて育つ。小学校時代は地方と都市を行き来しながら、転校生ライフを満喫する。大学卒業後、海外知的財産に関する法務の経験を積む。06年、NPO法人に転職し、NPOマネジメント、「greenz.jp」の立ち上げ、キッズプログラム・国際会議・セミナーなど各種イベント企画、制作、広報、に関わる。greenz.jp英語サイト担当。

  • pero

    山本ペロ(Pero YAMAMOTO)。エディター&ライター/小さな集まり屋。編集プロダクションやIT出版社で経験を積んだ後、フリーとして活動しながら、複数の環境団体のボランティアを経験。そこから来る「違和感」から、エコについて人とは違う切り口を模索しているうちに、立ち上げ直後のgreenzに出会う。2007年は日本のエコビレッジ的な場所をめぐり、援農も経験してとっても楽しかった! 現在は、原宿の期間限定スペース、lounge greenzの運営も行っている。オモロイベントやってます。
    今伝えたいのは、人の本当の生命力を呼び起こすこと、「つくる人」を応援すること。そのふたつが叶えられれば、自然と持続可能な世界は広がると確信し、日々イベントに編集に飛び回ります。写真は、またぎに連れられた山で撮影。
    Twitter: http://twitter.com/pero_namahage

  • 谷崎テトラ

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    構成作家/コンテンツ作家/音楽プロデューサー/作曲家/DJ。海外での取材をもとにしたTV番組や出版の企画編集など様々なメディアを通じて活躍している。地球温暖化防止レインボーパレードやアースデイなどの環境保護アクション、虹の祭りなどのムーブメントのコアのひとりとして活動。ポエトリーリーディングと音楽によるユニットVOID OV VOIDをはじめ、TETRA TANIZKAI、PBCなどの名義で4枚のCDをリリースしている。
    tetra tanizaki web site
    http://www.kanatamusic.com/tetra/Site0001/
    テ・ト・ラ・ノ・オ・ト
    http://blog.livedoor.jp/tetra_/

  • youki mikami

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    三上雄己(Youki Mikami)。映像、音楽、イベントなどをつくる、ディレクターでプロデュサー。まとめて、カルチュラル・クリエイティブ, greenz external agent。70年東京生まれ。日本、フランス、イギリスで育つ。95年に帰国後、音楽や映像を通じた表現を他分野で展開。色々体験する中で、どうしても、仕事と地球環境の未来に関しての行動を一緒にしたいと思うに至る。地球意識から宇宙意識への飛躍を目下修行中。

 

greenz ライターのみなさま

  • 浅倉彩

    aya

    浅倉彩(Aya Asakura)1980年神奈川県出身。湘南生まれ湘南育ちの海LOVER。上智大学新聞学科在学中に、ヨットimcoクラスの全国大会に3回出場。卒業後、広告営業と雑誌編集者を経て2009年よりフリーランスに。以後、雑誌「ほしいリゾート」「HOUSING」(リクルート刊)でレギュラー editor/writerとして企画・構成・編集・コピーライティングを行うかたわら、房総いすみのサスティナブルコミュニティ「ブラウンズフィールド」に住み、米づくり・マクロビオティック・発酵食・コミュニティ運営を学ぶ。R水素ネットワークWebエディトリアル・ディレクターへの就任と同時にブラウンズフィールドを卒業し、現在はgreenz森の家在住。目下の目標は水素エバンジェリスト兼プロロングボーダーになること。日本の方言と食文化をめぐる自転車の島旅を計画中。
    〈主なgreenz的オシゴト歴〉
    ・マイコミジャーナル「環境とエネルギー」カテゴリー企画・構成
    ・燃料電池システム「エネファーム」関連ドキュメント
    ・apbank fes’2009現場レポート
    ・女優益戸育江(元高樹沙耶)さんの南房総エコハウス建築記
    ・ブラウンズフィールド「デトックスプログラム」体験レポート

  • 池田美砂子

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    池田美砂子(Ikeda Misako)。1978年生まれ、愛知県出身。大学卒業後、電機メーカーのSEとして勤務中に気象予報士を取得し、気象業界へ転職。テレビ・インターネット・モバイルなどあらゆるメディアにおける気象情報のコンテンツプロデュースを行っている。気象と向き合ううちに生まれたエコ意識から、現在は環境をテーマにしたコンテンツをさまざまな角度から模索中。ap bank fes’08ライターとしてgreenz.jpと出会い、そのコンセプトに強く共感。エコメディアのあるべき姿を模索しつつ、エコスゴイ情報発信中!

  • 石村研二

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    石村研二(Kenji Ishimura)。東京生まれ。大学の法学部を卒業するも、法律に向いていないことに気づき、長いモラトリアム期間を過ごしながらひたすら映画を観る。2000年にサイト「日々是映画」を立ち上げ、駄文を積み重ねる。ウェブサイトのデザイン、情報処理試験の参考書の執筆、テニススクールの運営などいろいろな仕事をしつつ、現在はライターで生計を立てるべく媒体を探し中。暇なときはSFを読んで未来への希望を見出そうとし、世界は5次元だと信じている。
    日々是映画-ヒビコレエイガ
    http://www.cinema-today.net/

  • 萱原正嗣

    kayahara2

    萱原正嗣(Masatugu Kayahara)。執筆・編集・企画。
    環境、食と農、日本の歴史と文化、そして、それらを使ったまちづくりに関心があり、これらのテーマを中心に、記事やレポートを執筆中。ほか、仕事や働き方をテーマにした読み物を作ったり、いろいろな企画をしたりと、飽くなき好奇心で幅広く活動中。新しい世の中を作りたい一心で、情報通信革命真っ只中の2000年にIT業界で働き始めるも、8年かかって、「技術だけでは世の中を変えられない」、「自分は技術に向いていない」ことに気付き、キャリアの変更とともに脱サラを決意。色んなつながりで文章を書くことになり、現在に至る。顧客や読者からは、「誰が読んでも分かる」、「文章の視点が面白い」と、文章の分かり易さや視点の面白さを指摘されるほか、「リサーチ系は萱原さんで決まりです」とリサーチ力や言葉でまとめる力も一定の評価を受けている。
    昭和51年生まれ、京都大学法学部卒。

  • 熊谷桃子

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    熊谷桃子(Momoko KUMAGAI)。子供の頃の夢は獣医になること。その夢の実現を目指して15歳でオーストラリアに単身留学。大学入学後、自分は理系ではない、と悟る。同時に、環境・社会問題に興味があることに気づき、環境生態学を学ぶ。卒業後帰国し、国連大学インターン、国際協力NPO職員、環境・CSR経営コンサルタントなどを経験。2006年末、チェコ共和国の世界遺産都市チェスキー・クルムロフを訪れ、その美しい街に恋に落ちる。帰国直後に見つけたチェコ共和国大使館の奨学金に応募・合格し、2007年10月よりチェコ共和国カレル大学に留学。チェスキー・クルムロフにおけるコミュニティ発展および欧米におけるコミュニティ・スクール活動について学ぶ。現在に至る。帰国後は、『地域』を『コミュニティ』に変える組織の設立を目指す。人生の目的は、自分の強みを活かして社会に貢献すること。

  • 松岡由希子

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    松岡由希子(Yukiko Matsuoka)。大阪生まれ、奈良育ち。大学卒業後しばしの会社員生活を経て渡米。MBA(経営学修士号)を取得。帰国後、経営コンサルティング、ベンチャー企業の立ち上げなどを経験。刹那的なビジネスの世界にどっぷり漬かる日常のなか、サステナビリティの考え方に偶然出会い、開眼。一念発起し、独立する。現在、ロハス、サステナビリティのテーマを中心に「物書き」として活動中。座右の銘は「人生ほどほど」。

  • mato

    的野裕子(Yuko MATONO)。福岡生まれ。大学入学をきっかけに東京に住み、数年前に福岡に戻る。サイトデザイン、コンテンツプランニング、サイトマネージメントなど、WEBサイトに関わる仕事を生業にしてきた。理に適っているデザインが好き。ユーモアのあるデザインも好き。そういう心あるデザインの良さをもっと人に伝えていきたくて、次第にWEBサイトで文章を書き、情報を配信することが中心となる。2006年にアシュタンガヨガを始めてからは、生活のあらゆる場面でのチョイスが、シンプルで無理と無駄のないものとなってきた。荷物は軽く、心も軽く、ヨガを通じて旅を続ける毎日。

  • ミヤギコウシロウ

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    エコブロガー。76年埼玉生まれ。専門学校で環境問題について学んだ後、IT企業でカスタマーサポート、システム構築に従事しながら東京都環境学習リーダー講座の受講やエコイベント・キャンペーンの企画・運営に参加。06年に独立しエコ雑貨店zacca momonicoを開業。現在エコ雑貨の企画・販売のほか、エコマーケティング・リサーチ、企業・市民の環境対策の支援などを行っている。
    zacca momonico
    http://www.momonico.net/
    ECO NEWS DIGEST
    http://econewsdigest.seesaa.net/

  • きたろう

    きたろう

    北川貴英(Takahide Kitagawa)。東京都出身。企業のCSRページやパンフレット、情報誌、書籍、TVドラマなど、文章ならなんでもものすごい勢いで書くライター。「何かを否定したり嫌ったりするのが嫌い」という矛盾した人格を持つ。世界中の人が心身ともにハジければ、環境問題は自ずとなくなるというのが持論。ロシア武術「システマ」をこよなく愛し、元特殊隊員から直接肌で学んだ平和論を語らせるととても長くてうるさい。mixi内コミュニティ「日本国憲法をルー語で!」の管理人。

  • ecogroove

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    丸原孝紀。1976年京都生まれ。コピーライター(東京コピーライターズクラブ会員)。広告代理店に勤め、企業にエコな提案をするとともに、ボランティアでソーシャル・コミュニケーションに積極的に携わる。フェアトレードやオーガニックなど「人と地球にやさしいチョコ」を広めるキャンペーン「チョコレボ」や、温暖化を止める法律づくりをよびかけるキャンペーン「MAKE the RULE」では、クリエイティブディレクター、コピーライターとして活動中。またPOP!でCOOL!なエコ情報を発信するHP「ecogroove」を開設し、HP内のブログはほぼ毎日更新を続けている。
    ecogroove
    http://nippon-bashi.biz/ecogroove/

  • hideaki

    hideaki

    橋本英明(Hideaki HASHIMOTO) 。78年東京生まれ。大学在籍中に地域通貨/マイクロクレジット/ソーシャルアントレプレナーという考え方に出会い衝撃を受ける。卒業後NTTドコモにて「通信と放送の融合プロジェクト」に参画し、商品企画やワーキングプロトタイプ開発、モバイルサイトの立ち上げ支援などに従事。07年より某メディア企業にて、インターネット関連事業担当のディレクター兼プランナーに。社会問題を解決するためにインターネットがどう機能するかを模索中。どんな社会問題も、それをビジネスとして吸収しないと解決しないというのが持論。
    great beyond
    http://hh.typepad.com

  • 山口ヨウヘイ

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    山口ヨウヘイ(yohei YAMAGUCHI)1978年12月22日生まれ 北海道むかわ町出身。山と川と海に囲まれた大自然のど真ん中で生まれたにもかかわらず、卑屈で臆病な子に育つ。様々な悪事を行い、人様に多大な迷惑をかけ、20歳のときに交通事故で死にかけるが惜しくも生還。しかし25歳のときに「絵」と出会い、表現する喜びを知る。それからは「絵」を通して様々な人たちと出会い、人間として少しずつ成長していく。そして、さらにたくさんの出会いを求め2006年に上京。2007年から月刊ソトコトで、体験ルポ「エコ・サイエンス野郎が行く」の連載を始める。その仕事を機にエコに目覚め、自分と地球の良い関係について現在も模索中。誰か愛をくれよ。
    ホームページ
    http://www.yoheism.com/
    ブログ更新中!
    http://blog.livedoor.jp/vtrstart/

  • 有川美紀子

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    有川美紀子(Arikawa Mikiko)。ダイビング雑誌や島に関する媒体の取材を通し、国内外50〜60の島をめぐる中、小笠原諸島と出会う。固有の自然と住民の明るさにひきつけられ、当時、計画されていた兄島空港を見直す環境NPO「小笠原ネイチャーフォーラム」を1990年に設立(2004年解散)。シンポジウムやエコツアーの開催を行う。現在、世界自然遺産の登録を目指す小笠原の住民のナマの声、取り組みを取材するため、2009年5月下旬より小笠原に移住。月1回程度BayFM(78 MHz)で現地レポートも。 より詳しいProfileはこちら。ブログは基本毎日更新。著書に「小笠原自然観察ガイド」(山と渓谷社)。

 

いろんなつながり

  • Johnny

    中畑陽一(Yoichi Nakahata)。greenzコミュニティ@mixi管理人。飛騨高山出身。ロンドン留学中に地域性の重要さに開眼し、帰国後静岡市草薙の地域サイトや飛騨高山の地域情報誌や地域活性化プロジェクトに携わった。現在は東京にてデジタルハリウッド大学院に籍を置きながら、某企業にて上場企業のIR支援をしつつ、より良きCSRの在り方を模索中。
    greenzコミュニティ@mixi
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=1137724

  • Yamane

    山根寛盟(Hiroaki Yamane)。1988年 京都府生まれ。中学生のころ建築士になりたくて、専門の工業高校に入学。2年の夏、いろんなことを知り、夢を変えて退学。すぐに大検をとって、1年間ほど浪人的な生活を送ることに… 無事大学に入学し、周りが帰国生ばかりのクラスになり焦って英語を勉強し、なんとか乗り切れるように。1年の後半からSteve JobsやAl Goreのプレゼンテーションに興味を持ち、その勉強を始め、延長してタイポグラフィやデザインに興味を持ち始めるようになる。趣味でウェブデザインを勉強している。ちなみに学部は商学部。
    TEDxTokyoにボランティアとして参加でき、素晴らしい体験を経験。

  • 畠山千春

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    畠山千春(Hatakeyama Chiharu)。greenzで編集をメインに活動中の、好奇心旺盛なインターン生。声はでかめ。大学2年の時に大学生が作るファッションWEB雑誌「jagzzi」の企画・編集に携わり、その後法政大学の学生ポータルサイト「HoseiInfo」の立ち上げに参加。初のミスコンを成功させ、初代ミスが全国のミスキャンパスに選ばれる。また、大学生が運営する学生バーで働きながら将来を考えていたところ、留学帰りの友達の話に衝撃を受け、異文化を肌で感じるため単身カナダに留学。現地のマガジン編集部でライターとしてインターン。帰国後、就職活動中にgreenzと運命の出会いをする。なんてカッコ良くてキラキラした人たちなんだ!!と一目惚れし、greendrinksで直訴。インターンをゲットする。
    エコについては勉強中ながら、刺激的な人たちに囲まれて日々成長中!!

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