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2 years ago - 2014.04.02

- 2014.04.13

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【イベント】4/13(日)物語がデザインに与えてくれるものとは!?
「#001 ヒゲトーーク – 物語とデザインの話」

greenz.jpでは紹介のみ行っています。お問い合わせ・ご連絡はイベント主催者さまへお願いします。



higetalk

巷で噂のヒゲ男子が、いま一番聞きたい、会いたい人をゲストに呼んでお届けするトークイベント「ヒゲトーーク」がはじまります!

記念すべき第1回目は、物語とデザイン、についてのお話です。ロンドンにある、Central Saint Martins College of Arts and Design の修士課程 MA Narrative Environments に在籍した3人のゲストにお話を伺います。

4月13日(日)17時に渋谷 co-baでお会いしましょう!

「#001 ヒゲトーーク – 物語とデザインの話」
日時: 4月13日(日)17:00-20:00
会場: co-ba shibuya library
住所: 東京都渋谷区渋谷3-26-16 第5叶ビル 6F
チケット代:1500円(トーク後は懇親会)(超軽い飲食)

【お申し込み先】
https://docs.google.com/forms/d/1S5qte90SDo-GZY7f_cOYpV-mnhbQX4Itky04Z-IB65s/viewform

【ゲスト】
中澤大輔さん、木村恵美理さん、長澤雪恵さん
ロンドンにある、Central Saint Martins College of Arts and Design の修士課程 MA Narrative Environments に在籍した3人のゲストにお話を伺います。(帰国報告会的な雰囲気も兼ねて!)

【今回のテーマ: 物語とデザイン】
物事を解決していくのには時間がかかります。解決できずに一生抱えていきていく物語だってたくさんあります。一方で、世の中には「このプロダクトがあればあなたの問題はたちまち解決!」と謳って売られているもののなんと多いことか。デザイナーも建築家も、「作品」ができたら仕事はおしまい、という働き方では、物語と付き合うことはできない。これは、物語がデザインに与えてくれる重要な示唆のひとつです。

このように、物語というアプローチはデザインにたくさんの示唆を与えてくれます。でも、答えは1つではなく、考え方も使い方もさまざまです。人によって多様な解釈がなされる、という点も、物語が持つ特徴的な性質の1つです。

今回は、グラフィック・ファッション・インテリア・建築・まちづくり・広告・ヒューマンセンタードデザイン・パフォーマンス、といった複数かつ異なるバックグラウンドを持つ3人が、物語とデザインについて話します。

日曜夕刻の渋谷に集うみなさんと、「物語とデザイン」についてのそれぞれの想いや考えを語り合えるのを、心から楽しみにしています。

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