greenz people限定特典「いかしあうつながりデザインカード」が完成!

greenz people ロゴ

6/10(水)まで!greenz peopleになって「green drinks STAY HOME!!!」に無料で参加しませんか?

みなさん、こんにちは!

非常事態宣言が解除され、少しずつ以前の日常に戻っていく一方で、以前と同じにならない部分もありそうですね。
そんな中だからこそ、これからの未来について語り合ってみませんか?

「いかしあうつながりがあふれる幸せな社会」をビジョンとして掲げるNPOグリーンズでは、「いかしあう働き方」や「いかしあう場づくり」など、さまざまな「いかしあう○○」についてみんなで探究するオンラインイベント「green drinks STAY HOME !!!」(gdSH)を開催しています。

 

greenz peopleになると、無料で参加できます!

6月11日(木)開催の第5回のテーマは「いかしあう地域おこし協力隊」。ゲストに「西塔企画」代表の西塔大海さんをお招きします。
新型コロナウイルス 感染症をきっかけに、地方に関心を持つ方が増えている昨今。地域おこし協力隊もキャリアの選択肢のひとつになっています。では、地域おこし協力隊に応募するのか、どの地域を選ぶのかを考える際、どのようなことを頭に入れておく必要があるのでしょうか。各地の地域おこし協力隊の採用や育成の支援に取り組む西塔さんに、地域おこし協力隊という働き方を検討する際のヒントを存分に伺おうと思います。

西塔大海(さいとう・もとみ)
1984年山形県生まれ。
西塔企画代表 ( 地域おこし協力隊支援・制度設計)
慶應大学SFC研究所上席研究員
2011年、東日本大震災後に気仙沼復興協会の立ち上げに参画し、ローカルに関わりはじめる。2013年、地域おこし協力隊として福岡県上毛町に移住し、世帯数14軒の山奥の集落に、妻と娘と暮らしている。現在は、企業の新規事業開発や地域連携事業のコーディネートのほか、自治体の移住促進、関係人口、空き家活用、人材育成などのプロジェクト設計・支援を行う。 特に、地域おこし協力隊の募集支援、活動支援、起業支援を専門として、北海道から鹿児島までの地域おこし協力隊の制度設計に関わる。

「いかしあうつながり」を探究する仲間たち=「greenz people(NPOグリーンズの会員)」になると、「green drinks STAY HOME!!!」に無料でご参加いただけます。 まだの方は、前日までに入会すればOK!

 

greenz peopleになるとどんないいことがあるの?

「いかしあうつながり」を探究できる書籍やツールが届いたり、「グリーンズの学校」でピープル割を利用できるgreenz peopleの詳細については、こちらの「greenz peopleの歩き方」をご覧ください◎

– greenz peopleとして参加するためのステップ –

(1)専用ページからgreenz peopleになる。
(2)それぞれのイベントページでgreenz people専用チケットを選択してください。
(3)開催時刻の30分前に、peatix経由でZoomのURLをご案内します。

 

greenz peopleになる!

 

 

〜これまでに開催したgreen drinks STAY HOME〜

– 4月16日(木) 第0回 green drinks STAY HOME!!!『いかしあう◯◯』(植原正太郎×鈴木菜央×兼松佳宏)
– 4月23日(木)第1回 green drinks STAY HOME!!!『いかしあう働き方』(ナカムラケンタ×兼松佳宏)
– 4月30日(木)第2回 green drinks STAY HOME!!!『いかしあう場づくり』(藤本遼×植原正太郎)
– 5月14日(木)第3回 green drinks STAY HOME!!!『いかしあう学び方』(信岡良亮×兼松佳宏)
– 5月28日(木)第4回 green drinks STAY HOME!!!『いかしあう生き方』(ソーヤー海×鈴木菜央)