カルチャークリエイティブ
Twitterでは簡単につぶやけるからこそ、ついつい汚い言葉を使ってしまったり、見かけた経験はありませんか?今回ご紹介するのは、そんなNGワードを使うごとに寄付が出来てしまう、というおもしろいサービスです!
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スウェーデンでは毎週国民が国の公式Twitterアカウントの管理を行う、「Curators of Sweden」という新しいプロジェクトがスタートしました。このキャンペーンはスウェーデン大使館とプロモーション機関 Visit Sweden の依頼を受け、ストックホルムの代理店 Volontaire によって企画されたものです。 (続きを読む…)
なんと無料のディナーも
2月にgreenzでもご紹介した「同じ釜の飯を食う」Webサービス「Grubwithus」。それがこの9ヶ月ほどの間にかなりの進化を遂げたようなので、「早く日本に上陸しないかな」と期待をこめつつ、その進化の様子をご紹介します。
Creative Commons: Some Rights Reserved. Photo by Alan Stanton.
2011年8月初旬、首都ロンドンから始まり、英国全土にわたって広がりをみせている、抗議デモや暴動。収束のメドが立たない中、地域住民は、不安な日々を過ごしながらも、自分たちのコミュニティを、自分たちの力で取り戻そうと、行動しはじめています。 (続きを読む…)
福島第一原子力発電所の自己の影響で被曝への関心が高まっていますが、66年前に広島で被爆した人々の体験と想いを収集したアーカイブ「ヒロシマ・アーカイブ」が公開されました。このアーカイブは昨年greenzでも取り上げた長崎の被爆を記録した「ナガサキ・アーカイブ」のヒロシマ版にあたります。
「ナガサキ・アーカイブ」は第14回文化庁メディア芸術祭で審査委員会推薦作品に選出され、今年2月に開催された受賞作品展でも展示されました。それを更にパワーアップさせて完成したヒロシマ版は一体どのようなものなのでしょう…
greenz.jpが毎月第2木曜日に開催しているネットワーキングパーティ「green drinks Tokyo」、5月のテーマは「これからの”ソーシャル”」。ソーシャルブリッジTV編集長の湯川伸矢さん、Blabo!のプロデューサー坂田直樹さん、株式会社ガリバーインターナショナルマーケティングチームリーダーの北島昇さんをお迎えして、“ソーシャル”によってこれからどんなことが実現していくのか、Blabo!のタッグプロジェクトを中心にお話をうかがいました。当日の様子をレポートでお伝えします!
司会はgreenz.jp発行人の鈴木菜央です。
Creative Commons, some rights reserved by masakiishitani. 写真は今回のプロジェクトとは無関係です
未曾有の大災害となってしまった東日本関東大震災。犠牲者の方のご冥福をお祈りするとともに、避難生活を送っている方々が一日も早く安心して暮らせるようになることを願っています。
そして、この災害は被災地以外にも大きな影響を与えています。特に首都圏では余震が日に何度もあり、計画停電というほとんどの人が経験したことのない事態にも陥り、日々の節電や満員電車で神経がすり減らされる日々を送っている方も多いでしょう。 (続きを読む…)
Creative Commons: Some Rights Reserved. Photo by liako
2011年3月11日の東北関東大震災から、1週間が経過。いまだ、予断を許さない状況が続いています。
さて、今回の震災で広く活用されたのが、ツイッター、フェイスブック、ミクシーといったソーシャルメディアネットワークサービス(SNS)。私もこれらのコミュニケーションツールに助けられ、励まされた一人です。そこで、こちらでは、SNSにドップリ漬かった私のこの1週間を振り返り、ここから得た反省・教訓などをまとめてみたいと思います。 (続きを読む…)
2010年1月に発生したハイチ大地震や、2010年4月のアイスランド噴火、2011年1月~2月のエジプトでの反政府デモなど、緊急時におけるツイッター(Twitter)やフェイスブック(Facebook)の役割は、世界中でますます大きくなっていますね。そんなトレンドが、ある一枚のインフォグラフィックで紹介されています。 (続きを読む…)
1月9日の夕方から深夜にかけて、Twitter上の話題を独占した「skmtSocial project」。この時間帯、一度はハッシュタグ「#skmts」を目にした人も多いのではないでしょうか。本プロジェクトは、ミュージシャンの坂本龍一氏が、本人の意志で韓国でのピアノソロライブ「Playing the Piano from Seoul」をUst中継し、更にファンに対して自由なパブリックビューイングの開催を呼びかけたもの(くわしくはこちら)。
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Creative Commons: Some Rights Reserved. Photo by Kevin Krejci.
2010年のオリコンヒットチャートは、シングルCD売り上げトップ10のうち、嵐が6作品、AKB48が4作品と、これら2グループの”二人勝ち”状態でしたね。日本のオリコンしかり、米音楽業界誌ビルボード(Billboard)しかり、従来の音楽ヒットチャートは、CD売上を中心に集計されるのが一般的でしたが、ソーシャルネットワークの広がりに伴って、新しいヒットチャートシステムが生まれているそうです。 (続きを読む…)

右の画像のアンティーク調テーブル…。普通のサイドテーブルかと思いきや、引き出しの中に写真やメモを入れると、Twitterに画像を投稿してくれるというもの。
同時に、フォロワーが投稿した画像を自動的にプリントアウトしてくれる機能も付いていて、手紙感覚でTwitterでのやりとりを可能にしてくれるテーブルなんです!
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ここ数日、Twitterで話題騒然の「Livlis(リブリス)」。12月14日の深夜にリリースされてから、急激に参加者が増え、一時はサーバーが混雑したからか「なかなかつながらない!」「遅い!」とのつぶやきがあちこちでみえた。有志によるマスコットキャラクターも、さっそく作られ「愛されWebサービス」として成長している。
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Some rights reserved by Anirudh Koul
greenzのこちらの記事でもご紹介しているように、近頃、子育てに関する考え方が見直され始めています。この分野で今、おもしろいう動きが始まっています。
みなさんは、ワークライフバランス・カフェというアクションをご存知でしょうか。「こども達が眠ったら、本音で話そう!」をテーマに、子供を育てながら働く親達に向けてブログやTwitter(@WLB_cafe)を用いて、情報発信を行っている活動です。
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9月27日からスタートしていた、「みずのがっこうの相談室」が終了しました。14日間に渡り、『水に関する世界各地の“水の困りごと”&“解決アイデア”』というテーマで、行ってきたオンライン会議。参加された方、おつかれさまでした!
さて、水に関する世界の“こまりごと”をみなさんと考え、解決の糸口を見つけていきたいという目的で行った今回の会議室。14日間にわたるオンライン会議の中で、どのようなアイデアが飛び出したのでしょうか。
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greenz読者のみなさんは、ちゃんと手洗いされてますか?
日本では日常的に行われている行動かと思いますが、開発途上国ではそうでもありません。開発途上国では現在、年間880万人もの5歳未満の子どもたちが命を失い、その原因の多くは予防可能な病気です。石けんを使って正しく手を洗い、下痢性疾患や肺炎をしっかり予防を行うことで、100万人もの子どもたちの命が守られると言われています。
予防を行うで救うことのできる多くの子供たちの命を救うため、薬用ハンドソープ、アルコール消毒剤などの製品を提供している企業、サラヤが、2010年から手洗いの普及が求められているアフリカ・ウガンダでのユニセフの手洗い促進活動を支援します! (続きを読む…)
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8/26から、カンボジアの子供たちを応援するNPO法人、かものはしプロジェクトが『パソ貢献プロジェクト』をスタートさせました。
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