カルチャークリエイティブ
「green drinks は”新しい町内会”のようなもの」green drinks 松柏「隣町が栄えれば自分の街も悦ぶ~千葉でgdを始めよう~」レポート [#gdj]
乾杯!
「自給自足の街」をテーマに飲み語り合うgreen drinks 松戸と、「カシワがカシワのままであり続けるために」をテーマに飲み語り合うgreen drinks 柏。お隣同士の松戸と柏が一つになって、やっぱり飲み語り合うgreen drinks 松柏。松柏の由来は鎌倉時代に日蓮宗の僧侶が「松栄えれば柏悦ぶ」と言い、松と柏は共に密接な関係であることを表現した言葉。その言葉にあやかって隣町同士である松戸と柏をお互いに栄え、悦びあえる関係にしていきたいと想って立ち上げました。
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カルチャークリエイティブ
家は”買う”ものではなく”つくる”もの!”自給できる家”を考える green drinks 松戸「自給ハウスへようこそ ~暮らし改造会議~」レポート #gdmatsudo [ #gdj ]
自給ハウス外観
greenz.jp では各地のgreen drinksオーガナイザーさまから投稿いただいたレポートを紹介しています。お問い合わせ・ご連絡は各オーガナイザーさまへお願いします。
「自給自足の街」をテーマに飲み語り合うgreen drinks 松戸。
11月25日に開催されたvol.6は「自給ハウスへようこそ~暮らし改造会議~」と題し、房総半島のいすみ市で完全に自給的な暮らしをするR工房の佐野洋夫さんをお招きし、家や食べ物など身の回りの物をいかに自給していくか話し合いました。
当日の様子をレポートでお伝えいたします。
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greenz.jpが毎月第2木曜日に開催しているネットワーキングパーティ「green drinks Tokyo」。
11月は今年1年間展開してきた「これからの」シリーズ最終回として、誰もが気になるキーワード「LOVE」について開催されました。ゲストにブロガーで「愛妻家」のイケダハヤトさん、ブックコーディネーターで「非結婚」を提唱するnumabooksの内沼晋太郎さんをお迎えし、これからの社会で「LOVE」がどのような形をとり、どのような意味を持つのかという壮大なテーマでお話頂きました。
さっそくその模様をレポートでお伝えします。
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2011年11月12日土曜日、駒沢の地区会館にて、「第4回グリーンドリンクスせたがや~有機食材の宴と語らい~」を開催しました。こじんまりとした雰囲気の中、各人の持ち寄りの食材の紹介の後は、舌鼓をうちながら、時間も忘れて、有機農法や自然栽培について熱く語らいました。
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10月23日(日)「まちを楽しくする『まちイベント』をやろう!」をメインテーマに語り合う飲み会、greendrinks柏vol.2を開催致しました。

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サステナブルコミュニティ
日本中のオーガナイザー集まれ! green drinks Tokyo「これからのまち→これからのNIPPON(green drinks Japan サミット!)」レポート #gdTokyo
greenz.jpが毎月第2木曜日に開催しているネットワーキングパーティ「green drinks Tokyo」、8月は27,28日に行われたカンファレンス「VISIONS」の前夜祭として、VISIONSのテーマの一つでもある「地域社会」を考えるため、各地域でgreen drinksを開催しているオーガナイザーに集まってもらい、「green drinks Japan サミット」を行いました。その模様をレポートでお伝えします。
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グラフィックファシリテイターの井口奈保さんによるグラフィックレコード
greenz.jpが毎月第2木曜日に開催しているネットワーキングパーティ「green drinks Tokyo」、7月16日でgreenz.jpが5周年を迎えたということで7月はちょっと趣を変えて「祝5周年!これからのグリーンズ」というテーマでワークショップを行いました。
今回参加してくださったのはグリーンズをいつも支えてくださっている読者の精鋭約60人、その60人が10のグループに分かれ、ファシリテーターの西村勇也さん、グラフィックファシリテイターの井口奈保さんの協力もいただいて、「これからのグリーンズ」についてあーでもないこーでもないと話していただいたその模様をレポートでお伝えします。
greenz.jpが毎月第2木曜日に開催しているネットワーキングパーティ「green drinks Tokyo」、6月のテーマは「これからの働き方」。
生き方から仕事を探すというこれからの求人サービスを展開している東京仕事百貨の中村健太さん、個人のエンパワーメントをテーマに『未来の仕事』という講義も開講しているソウ・エクスペリエンスの西村琢さんをお迎えして、“働き方”というものがこれから変わっていくのか、それとももうすでに変わりつつあるのか、働く上での「自由」の意味などについて話をうかがいました。当日の様子をレポートでお伝えします! (続きを読む…)

greenz.jpが開催しているネットワーキングパーティ「green drinks Tokyo」、4月のテーマは「これからも大事にしたいこと」。スマイルズ代表取締役社長遠山正道さん、HITSPAPER編集長の佐々木新さん、ソーシャルパトロンプラットフォームGrow!のCCOカズワタベさんをお迎えして、今だからこそ「変わらないもの」についてお話をうかがいました。当日の様子をレポートでお伝えします!
毎月第2木曜日にgreenzが開催しているエコ飲み会、green drinks Tokyo。9月のテーマは『ローカル愛って、サステナブルじゃね?2』。今年1月のgreen drinks Japanキックオフパーティに引き続き、半年に一度の”ローカル愛“祭りを開催しました。
“地域LOVE”な人々が駆けつけた会場は、いつもにも増してホットな雰囲気に。まちづくりに関わるキーパーソンをゲストにお迎えし、前回よりさらに掘り下げた地域ネタで盛り上がりました。
今回のレポートは、トークはもちろんのこと、会場を温かい笑いに巻き込んだ動画も必見!ぜひご覧ください。
こんにちは!greenzライターの池田です。
今年1月に行われたgreen drinks Japanキックオフパーティを皮切りに、各地で行われるようになったgreen drinks。東京から放射線状に全国に広まり、8月現在、全国10都市で開催中。なかなかの勢いですね!
各地でオリジナリティあふれるgreen drinksが開催されているようですが、今日は私がスタッフとして参加している「green drinks 湘南」について紹介させてください。これまで計3回を開催してきましたが、ワークショップ、飲み会とも毎回大盛況。地元愛たっぷりな人々が集う湘南地域の風を、ぜひ感じてみてください!
いよいよ開催が近づいて来たgreenz.jpの新プロジェクト「green Workshops fes 2010 in 房総」。greenz史上最大とも言えるイベントにドキドキワクワク。スタッフ一同、鋭意準備を進めています!
でもその前に、ワークショップっていったい何者なのでしょう?言葉としては認知も広まり、ワークショップ系イベントが各地で行われていますが、よく考えたことはない、という方が多いのではないでしょうか。
そこで、8月のgreen drinks Tokyoでは、みんなでワークショップについて考えてみました。テーマはズバリ「ワークショップのデザイン!」。3名のゲストをお迎えして、この幅広い概念にてついてディスカッションしました。奥深いワークショップの世界が垣間みられた当日の様子をレポートでお届けします!
greenz.jpが毎月第二木曜日に開催しているグリーンなキーパーソンが集まるネットワーキングパーティー「green drinks Tokyo」、7月8日(木)のテーマは【公共空間で遊ぼう!】。公共空間を利用したプロジェクトを手がける3組のゲストを迎え、お話を聞きました。
green drinksでしかあり得ないかもしれない(?)個性豊かなゲスト陣のトークに、満員御礼の会場は釘付けに!また、来場者から新たなプロジェクトが始まる予感も……。
当日の様子をレポートでお楽しみください!
エコビレッジや田舎暮らし、ちょっと憧れますよね。先日みなさんに投票いただいたグリーンズ白書の結果からも、その関心の高さが浮き彫りになりました。
じゃあ、私たちと一緒につくりませんか?
6月10日に行われたgreen drinks Tokyoでは、【時代は、Do It Ourselves ! みんなでつくる実験コミュニティ in 房総、はじめます】をテーマに、greenzがつくった「グリーンズ森の家」の未来像を、参加者の皆さんと一緒にワークショップ形式で考えてみました。ディスカッションでは、ワクワクするアイデアが次々に登場!みんなでつくる理想のサステナブルコミュニティ、その未来が垣間みられた当日の様子をレポートします。

大都会東京に暮らす私たち。もし今、社会インフラが崩壊するような何かが起こったとしたら、あなたは生き残ることができると思いますか?
環境破壊が進み、大規模な自然災害が頻発するようになった今でこそ、人々の防災意識や危機感は高まりつつあります。でも、やはりどこかで「自分は大丈夫」と思ってしまってはいませんか?
5月13日(木)に行われたgreen drinks Tokyoのテーマは「Urban Survivability 〜都市をサヴァイヴする力!〜」。実にユニークな方法でこの社会を生き抜くために必要なサヴァイヴ術を提唱、実践しているふたりのゲストを迎え、私たちの“生きる力”について考えました。硬派なテーマのはずが、130人が押し掛けた会場はなぜか爆笑と興奮の渦に……。その訳はこのレポートで明らかに!

今や世界650都市で行われているグリーンなキーパーソンが集うネットワーキングパーティ“green drinks”。greenz.jpは2007年よりgreen drinks Tokyoをオーガナイズしているが、昨年末、日本でのオープンなプラットフォーム“green drinks Japan”として正式にお披露目し、全国開催を呼びかけてきた。
キックオフパーティから約3ヶ月。各地で巻き起こっているgreen drinks Japanのムーブメントを追ってみよう。
greenz.jpが2007年から開催してきた、気軽なエコ飲み会green drinksの東京版“green drinks Tokyo(略してgdT)”。そもそもgreen drinks自体はいつでも、誰でも、どこでも開催できるイベントだって知っていましたか?このgreen drinksを東京だけでなく、日本全国各地に広めたい!ということで立ち上げたのが、“green drinks Japan”。つまり「日本全国でgreen drinksやろうぜ!」ということです。
そして、1月21日(木)には「ローカル愛」をテーマにgreen drinks Japanのキックオフパーティが開催!トークゲストのクリエイターや地域プロデューサーなどgreen drinksを愛してくれている常連さんたちに加え、「green drinks Japan呼びかけ人」も集結しました。
さらに今回はデザインポータルサイトHITSPAPERが展開する3日間限定のクリエイティブ学校「HITSPARK」ともコラボレーション!会場である目黒のカルチャースペースCLASKAには、スタイリッシュなHITSPARKの作品がいくつも展示されました。
green drinks Japanの魅力がぎゅっと詰まった初イベントは、なんと来場者が180名と大盛況!今回はgreen drinksの魅力と一緒に、盛り上がった会場の様子をレポートしていきます。