サステナブルコミュニティ
ペットボトルのキャップで菜園をつくろう!メリープロジェクトからキュートな栽培キット発売。
2010/01/06
MERRY PROJECT
いつも私たちにたくさんの笑顔を届けてくれるメリープロジェクトから最新ニュース!ペットボトルのキャップを有効利用して植物を育てる「Merry Farming」キットが発売になった。
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(c) Dox Productions Limited 2007. All rights reserved
年末年始、忙しく過ごした一年が終わって少しゆっくりできる時間。そんなときにはDVDでゆっくり映画なんか見たいところです。エンターテインメント超大作を見るのもいいけれど、そんなときこそ世界について考えられる映画を見るのはどうでしょう? 映画ならリラックスしながら、でも真剣に世界のことを考えられる。そんなオススメのDVDを5本集めてみました。
「ちょっと、クリスマスケーキをつまみ食いしたの誰よ!?」
思わずそんな風に言いたくなるような、一人分が欠けたこのクリスマスケーキは「LOVE CAKE PROJECT」から生まれたケーキ。
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Greatな料理でより良い生活を!
100万人ごはんキャンペーン
肥満や生活習慣病に悩む先進国の人と、栄養不足で飢餓に苦しむ開発途上国の人。そんな2人の悩みをひとつの方法で解決してしまおうというプロジェクトTABLE FOR TWO(テーブル・フォー・トゥー)が、1ヶ月で100万人参加を目指す大々的なキャンペーンを展開中だ。9月16日、世界食料デーにスタートしたこの『100万人ごはんキャンペーン』には、あなたの身体も喜ぶ企画が盛りだくさん。さっそく内容をチェックしてみよう。
うそのように澄み切った青空が広がった10月18日(日)、ビッグな農イベント「土と平和の祭典2009」が盛大に開催されました。東京のド真ん中、日比谷公園に突如現れたピースフルな楽園。行けなかった方にもぜひこの空気をぜひ感じていただきたいので、今日は「土と平和の祭典2009」振り返りレポートを、楽しみ方別に紹介していきます。来年行く時の参考に、思い出の振り返りに……お楽しみください!
(c)hunger free world
言うまでもなく、食べることは生きることと直結している。しかし、私たちの住む世界では、6人に1人が飢餓に直面しているという現実がある。そしてその原因は、すべての人に十分な食料がないからではない。
あなたは、このことを説明できるだろうか?できない人は世界食料デー月間である今月、各地で行われる様々なイベントに参加してみよう。肩肘張らずに参加できる食のイベントが盛りだくさんだ。

greenz.jpが主催するグリーンなパーティー&飲み会green drinks Tokyo。10月8日(木)の今回は、会場を五反田から恵比寿のEAT TOKYOに移し、盛大に行われました。台風18号が上陸した直後だというのに、会場には入りきらないほどの来場者が!!今回も楽しい夜となりました。
「農」にまつわるスピーカーをお招きし、日本の「農」の未来について熱く語りました。それぞれが取り組むユニークな事業内容にも注目です!
注目のスピーカーはこちら。
齋藤優さん(PRECOOK・EAT TOKYO)
田中佑資さん(Farmer’s Market)
石田光平さん(農力村)+AR三兄弟 長男 川田十夢さん
春山佳久さん(株式会社とれいす)
「農」を切り口に「地球環境」と「平和」をメインテーマにしたイベント『土と平和の祭典』が今年も開催決定!秋も深まる10月18日(日)、日比谷公園に日本中の“農”のキーパーソンたちが大集結し、ライブやブースを展開する。これを見逃す手はない!
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Vegetable Bowl: Copyright(C)2009 Devio Design, All rights reserved.
この食器、いったい何でできていると思いますか?
紙?いいえ、答えはなんと野菜。オランダ人アーティスト・Geke Woutersが制作した野菜製の食べられる食器だ。「Edible Art」(食べられるアート)と名づけられたこの食器、なかなか奥深い。 (続きを読む…)

カンヌ国際広告祭、クリオ賞と並び世界三大広告祭のひとつとされる“One Show”は、広告主ではなく広告クリエイターに賞を与え、その審査も広告クリエイターが行う。このことから、クリエイターにとっては最も栄誉あるともいわれるこの賞に、環境部門の大賞にあたる“Green Pencil”が今年から創設された。
“One Show”の受賞者に与えられるトロフィーは鉛筆の形をしていて“Pencil”と呼ばれる。部門ごとにGold、Silver、Bronzeの3種類があるが、今回これに加えて新たに全部門を対象とした特別賞として“Green Pencil”が創設されたのだ。さて、そんな栄えある賞を獲得したのは…
Classroom of Edible Schoolyard: Creative Commons. All Rights Reserved. Photo by eatwellguide
オバマ政権誕生と同時にホワイトハウスでは家庭菜園「キッチン・ガーデン」が誕生。greenz記事「ホワイトハウスでファーマーズマーケット!?アメリカ国民よ、野菜を食べて健康になろう」で紹介したとおり、2009年6月にはミシェル・オバマが地元の子供たちとともに初収穫を行った。このように、かつては”ジャンクフードのメッカ”であったアメリカも、近年、子供たちに食の大切さを教える食育に力を入れはじめている。そこで、米国の食育プログラムの先駆者的存在である「Edible Schoolyard」を中心に、最近のアメリカの食育事情についてみていこう。 (続きを読む…)
Ideas don’t change the world. People do.
アイデアが世界を変えるのではない。人間が世界を変えるのだ。
「クリエイティビティとビジネスで世界を変えること」をマニフェストに掲げて、世界をより良い場所に変えるべく、イベントやプロジェクトなど様々な活動を世に送り続けている「All Day Buffet」。 (続きを読む…)
今日の週末のオススメも、私、山本ペロがお届けします。今回は、舌が喜ぶだけでなく、なんだかほっとして、健康的に作られている「心にも身体にもおいしいもの」をお伝えしたいと思います。
今日の「おいしいもの」はジンジャーケーキ。しょうががたくさん入った、どっしりとしたパウンドケーキです。
山本ペロです。毎週末にゆったり系の記事をお届けする週末のオススメ、今回は私が体験した、エキサイティング野菜販売レポートをお伝えします!
東京を中心にデザインを取り巻く状況を覆い、自由な知的好奇心と探究心、世の中への疑問に裏打ちされた情報を発信する
そんな言葉とともに月に1回発行されているカッチョイイフリーペーパー、Tokyo Design Flow。東京という都市から考えるアート、カルチャー、サステナブル、そしてデザインに関する情報が、たくさん掲載されています。そして発行日である最終週の木曜日には、クラブイベントLAST THURSDAYを開催。同時に東京の夜、集団で自転車を駆るイベントも行われて、盛り上がっているもよう。その他には、月2回、表参道のオシャレビルGYREにて、農家が野菜や食品を販売するファーマーズマーケットも行われています。
梅雨の晴れ間が広がった7月11日。東京のド真ん中にあるメリープロジェクトの屋上で、「MERRY GARDEN 屋上農園 収穫祭」が開催された。
4月にアースデイ東京2009にてMERRY GARDEN プランターを使用してミニトマトの苗を植えるワークショップに参加した子供たちに、一度のワークショップで終わらず、今度はそれを採って食べて楽しんでもらおうという夏の収穫祭。今日は、笑顔いっぱいの写真と共に、そのレポートをお届けしよう。
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Green Restaurant Association
巷に溢れる業界特化型のエコラベル。でも、私たちがデイリーに利用するあるサービス業に特化したエコラベルが、日本にはまだないことに気がついた。
FSC認証(林業)、MSC認証(漁業)、エコファーマー認定(農業)、MPS認証(花き業)、グリーン経営認証(運送業)、グリーンエネルギー認証(電力業)、グリーンキー認証(宿泊業)、LEED認証(建築業)、バタフライロゴ(印刷業)、グリーンプリンティング認定(印刷業)……。ざっと調べただけでも、こんなにたくさんある業界特化型エコラベル。でも、意外や意外、飲食業に特化にしたエコラベルが、日本ではまだ登場していないようなのだ。
一方、アメリカでは、Green Restaurant 4.0というグリーンレストラン認証制度がリニューアルしたばかり。
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2010年03月26日あと9日
2010年03月27日あと10日
2010年04月01日あと15日
希望は強い勇気であり、
あらたな意志である。
— マルティン・ルター
greenz.jp関係者のTwitterアカウント一覧

自転車でエコシフト!:
低炭素社会を実現するため、交通手段もどんどんエコシフトしています。その主役とも言えるのが、バイクシェアリングなどで注目される「自転車」。環境問題だけでなく交通渋滞も解消する次世代プロジェクトや、あったらいいなと思わせられる面白い自転車アイテムを紹介していきます。
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