グリーンビジネス
海外旅行などで、“水が合わない”なんて言葉をよく耳にしますよね。土地に慣れてしまうとそうでもないのですが、やはり水の衛生さは気になるポイントです。また旅行中で荷物が重い時に、マイボトルを持ち歩くことが煩わしいときもあるはず。
そこで今回は、その二つの問題を一気に解決すつ、手軽に持ち歩ける浄水器「steriPEN freedom」をご紹介します!
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2011年3月11日の東北関東大震災から、1週間が経過。いまだ、予断を許さない状況が続いています。
さて、今回の震災で広く活用されたのが、ツイッター、フェイスブック、ミクシーといったソーシャルメディアネットワークサービス(SNS)。私もこれらのコミュニケーションツールに助けられ、励まされた一人です。そこで、こちらでは、SNSにドップリ漬かった私のこの1週間を振り返り、ここから得た反省・教訓などをまとめてみたいと思います。 (続きを読む…)
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被災地のために、今私たちができること。
寄付や献血が必要なのはわかってる。
でももっと何か被災地の方々に直接役立つものがあるのでは?
そう思っている方も多いと思います。例えば、身体をあたためる毛布や衣類、携帯の充電器、子どものためのオムツなど。きっと役立つはず、と思いつくものはたくさんあります。
でも、よく言われている通り、個人が物資を送っても本当に必要とする人に届かず、逆に現地の迷惑になるだけというのも事実。実際、混乱を避ける意味で、物資の支援は公的機関、企業など大口の支援に限られています。
でも何かしたい。このジレンマを解消し、実質的な支援につなげる橋渡しをしてくれるのが、震災後、有志で立ち上げられたサイト「Todoke!」です。
2010年1月に発生したハイチ大地震や、2010年4月のアイスランド噴火、2011年1月~2月のエジプトでの反政府デモなど、緊急時におけるツイッター(Twitter)やフェイスブック(Facebook)の役割は、世界中でますます大きくなっていますね。そんなトレンドが、ある一枚のインフォグラフィックで紹介されています。 (続きを読む…)
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2011年2月22日、ニュージーランド南部クライストチャーチ(Christchurch)でマグニチュード6.3の地震が発生。2月24日現在、少なくとも75名の人々が命を落とし、日本人23名を含む300人以上が、依然として行方不明となっています。また、地震発生後、多くの地域で断水や停電が続くなど、生活インフラにも大きな打撃を与えています。地震の多い日本で暮らす私たちにとっても、けして“他人事”ではないこの大災害。日本から、被災者の人々を少しでも救い、支援するためのオンライン情報を集めました。 (続きを読む…)
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2010年1月12日に発生したハイチ大地震から1年。マグニチュード7.0の地震によって、23万人もの人々の命が奪われ、150万人以上の人々が家を追われ、世界中がその復興支援に乗り出したことは、まだ記憶に新しいところ。では、1年経ったいま、ハイチの状況は…? (続きを読む…)
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7月下旬の豪雨がきっかけで大洪水が発生し、甚大な被害に見舞われているパキスタン。インダス川流域で国土の約5分の1が水没し、2000万人以上が被災したそうです。この災害から人々を救うためには、世界中からの支援や協力が不可欠です。 (続きを読む…)
Copyright 2009 Whirlwind Wheelchair International (公式ウェブサイトより抜粋)
2010年1月12日に発生したハイチ大地震から7ヶ月が経過。遠く離れた日本にいると、ずいぶん前の出来事のようについ感じてしまいがちですが、現地では、震災で家を失った人、負傷した人など、多くの人々がいまだ苦難の生活を送りながら、復興に向けて動き出しています。そんなハイチの自立を、ユニークな車椅子を通じてサポートしようというプロジェクトがあります。 (続きを読む…)