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『モンサントの不自然な食べもの』 より
今、日本の参加が問題になっているTPP(環太平洋パートナーシップ協定)ですが、その詳しい内容については「聞いたことがあるけど、よくわからない」という人も多いのではないでしょうか。
そんな中、渋谷の映画館アップリンクファクトリーで6月1日(金)~ 5日(火)にかけて「IMAGINE after TPP ~未来について、映画を通して一緒に考えよう、わたしたちの暮らし~TPP映画祭」が開催されます。 (続きを読む…)
みなさん、映画を見るときはどんな場所で見たいですか?
音響と座席が拘り抜かれた都心の映画館?それとも周りを気にせずゆっくりとコーヒーを片手に自宅で鑑賞?
以前greenz.jpでは「ソーラー発電による屋外映画イベント“One Way Theatre”」をご紹介しましたが、今回も一般的な映画の鑑賞方法とは違う素敵な映画館です。
『レオニッドの物語』 ライナー・ルートヴィヒ監督
3月16日から18日まで東京は四ツ谷で「アース・ビジョン 第20回地球環境映像祭」が行われます。この映像祭は今年で20回目を迎える歴史ある映像祭で、世界中から「子ども、若者に見せたい作品」を公募し、応募作の中から優れたものを表彰し、上映する映像祭です。
今年は20回目ということで過去の上映作をレトロスペクティブとして上映する他、『100,000年後の安全』などの特別上映もあります。
『チルドレン・オブ・ウォー』 ©Peregrine Pictures
いつまでも内戦や紛争の絶えない世界、今も世界のどこかで数多くの難民が生まれ、厳しいキャンプ生活を強いられ、未来の見えない生活を送っている。そんな難民の保護と支援を行う国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)が2006年から行っている「難民映画祭」が今年も行われます。第三国定住制度による難民の受入れを初めて行ったばかりの日本で、難民にまつわるさまざまな物語を扱った映画を無料で上映するこの映画祭は、今の世界について考える人なら絶対に行くべき映画祭なのです。
「さよなら、ブーリー」 監督:Louise-Marie Colon、Siona Vidakovicと24人の子どもたち
毎年、世界中から集まった環境に関する意欲的な映像作品を上映するアース・ビジョン地球環境映画祭が今年も3月5日から7日まで新宿区四谷区民ホールで開催される。
世界中から応募された作品の中から優秀な作品が上映され、アース・ビジョンン大賞が選ばれるのは例年通りだが、今年は生物多様性条約第10階締結国会議(COP10)が10月に名古屋で開催されることを受けて、例年の審査員特別賞に代わり、生物多様性を題材にした作品に対する特別賞が設けられた。
その特別賞を受賞したのは、
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今までの伝説入りのグッドアイデアです!
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2012年05月27日今日
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2012年05月28日あと1日
【イベント】5/28(月)息を呑むほどうつくしい、極東ロシアの原生林を将来に残そう。映画『タイガからのメッセージ』東京上映会
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