カルチャークリエイティブ
メール、チャットから、ツイッター、フェイスブック(Facebook)などのソーシャルネットワークサービス(SNS)まで…。もはや、大人たちの世界で十分すぎるくらい広まったオンラインコミュニケーションツールを、子どもたちから完全に遮断することは難しいですね。とはいえ、誹謗中傷やいじめを誘発したり、犯罪に巻き込まれるなど、無防備な子どもたちにとって、インターネットには危険がいっぱい。そこで、米国で、子どものためのSNS「WhatsWhat.me」が生まれました。 (続きを読む…)
日本では年があけると、
あちこちでバーゲンセールが
はじまりますよね。
バーゲンといえば、
一円でも安いものを求めて
街中で盛り上がるもの。
ところが、スウェーデンではなんと、
「どこよりも高いことを保障します」と
アピールするバーゲンセールが実施されました。
実はこの商品、ただ高いだけじゃないんです。
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「ランチなう」、「帰宅なう」など、自分の今のステータスを気軽に投稿できるツイッターは、いまや国民的コミュニケーションツール。また、位置情報と連動した「foursquare」など、ソーシャルメディアの選択肢はさらに豊富になってきました。このように、大人の世界ではすっかりホットなソーシャルメディアですが、このトレンドが、いよいよ子どもたちにも到来…!? (続きを読む…)

「絵本カーニバル」。この名前を聞いて、あなたは何を想像しますか?
絵本がいっぱい売ってる子ども祭り?
絵本の世界に迷いこんだような催し物?
いえいえ。「絵本カーニバル」は、絵本をたくさん置いて、子どもたちが自由に読める空間をつくる移動式イベントです。単純に言えばこういうことなのですが、それだけであり、それだけでない。大人のあなたにもぜひ知ってほしい「絵本カーニバル」の世界を、少し覗いてみましょう。
Some rights reserved by CharlotteSpeaks♥{Charlotte.Morrall}
「Energy(エネルギー)」くんに「Glacier(氷河)」ちゃん…
なんだかグリーンキャンペーンのマスコットの名前のように見えますが、これが今一番ホットな子どもの名前!?と海外のブログでは盛り上がっているようです。
衣食住の世界では、エコフレンドリーな製品やサービスもかなり充実してきました。自分のライフスタイルがグリーンだとアピールするには、次は子どもの名前でしょ!という話も出ているそうですが、みなさんはどう思われますか? (続きを読む…)
Creative Commons: Some Rights Reserved. Photo by apdk.
テレビCMに新聞・雑誌・インターネット、街の看板に至るまで、私たちの日常は広告で溢れています。もちろんこれらは、私たちに新しい製品やサービスを知るきっかけを与えてくれていますが、一方で、極端な先入観や真実とは異なるイメージが植えつけられてしまうおそれも…。近年、欧米では、子どもをターゲットとする食品広告の弊害が指摘され、一定の規制を設けるなどの取り組みが進んでいるそうです。そこで、こちらでは、このテーマについて採りあげた社団法人日本アドバタイザーズ協会主催「国際委員会特別セミナー」での「World Federation of Advertisers」(世界広告主連盟・WFA)ディレクター・Will Gilroy氏の講演についてレポートしてみたいと思います。 (続きを読む…)
国連の推計では、
なんと年間に250万人もの人が
人身売買されているそうです。
そして、その80%を占めるのが
女性と子どもだと言われています。
見えないところで行われている人身売買について、
多くの人に問題意識を持ってもらうために、
ドイツの空港でびっくりするような
ゲリラ広告が実施されました。
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© Hiroki Iwasawa. All rights reserved.
ビデオを見て、心に残るもの。
それは、言葉には表現出来ないものでした。
お願いがあります。
すこし立ち止まって下さい。
そして、コレ見て下さい。
Jamie Oliver, Profile on TED.com
今では80のおばあさんでも日常で使うようになった言葉、「イケメン」。そのイケメン(=カッコいい男)と言えばモデル、俳優、アーティストなどを思い浮かべるだろう。しかし、新日本語「イケメン」には、イケメン漁師、イケメン運ちゃん、イケメンラーメン屋など、その活用方法は様々……。今日紹介するのはイギリス出身で食の問題に命をかけるイケメンシェフ。『未来の子供にヘルシーな食事を食べさせたい!』と願うイケメンシェフのアツい思いを探ってみよう。
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PlayPumps: Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by mediamolecule
2008年にgreenz.jpが取り上げたPlayPumpsは、メリーゴーランド型の水汲みポンプシステム。電力などを使わず、子どもたちが遊びながらグルグルまわすと水が汲み上げられるという画期的な仕組みに、発想とデザインのパワーを改めて実感した人も多いだろう。そこで、PlayPumpsのその後を追った。 (続きを読む…)
今までの伝説入りのグッドアイデアです!
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2012年05月25日あと1日
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【イベント】5/25(金)みちのくナイトvol.3@SHIBAURA HOUSE~学生が考える「これからの東北との関わり方」
2012年05月26日あと2日
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green drinksのレポート記事です!
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