サステナブルコミュニティ
お金と共に届くのは気持ち。 人をつなぎ、未来をつくるマイクロ投資プラットフォーム「セキュリテ」 [トム・ソーヤーのペンキ塗り]
被災地応援ファンドで事業の再開を目指す、事業主のみなさん
“投資”と聞くと、どんなイメージですか? マネーゲームの印象が強く、怖くて手を出し難いと思っている方も多いのではないでしょうか。では、5万円の投資で、あなたが好きな日本酒の酒蔵を守り、純米酒を味わう蔵見学会に参加できたら? 1万円で、被災したふかひれ専門店の復興を応援し、初回出荷の商品を味わうことができたとしたら? そこにあるのは“好き!”とか“応援したい!”という気持ち。投資って本当はそういうものなのかも知れません。
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(c)水木プロ 「妖怪だるま」販売予定価格:2,100円 サイズ:80×80×80mm
(デザインはスケッチ段階のものですので、変更の可能性あり)
漫画に映画と、長らく続いている「平成の妖怪ブーム」とでも言うべき、妖怪人気。さまざまな作品が人気を集めるなか、かわらずその中心的存在となっているのはというと、やっぱり鬼太郎。2010年3月からは、『ゲゲゲの鬼太郎』の生みの親、水木しげる氏の妻・武良布枝さんの自伝を原案とした連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』も始まり、「妖怪の聖地」と呼ばれ年間150万人が訪れるという水木氏の出身地である鳥取県境港市もさらに盛り上がる予感。鬼太郎は、ますます地域活性化に功労だ。
そんな鬼太郎が、今度は“だるま”になって、新丸ビルやミッドタウンなどを中心として展開するセレクトショップ(イデアインターナショナル)を中心に並ぶのをご存知だろうか? (続きを読む…)
神亀酒造にて
純米酒ファンドとは、全量純米蔵を目指す会とミュージックセキュリティーズ社が提携して募集している個人融資のファンドだ。つまり、手間と時間と資金のかかる昔ながらの純米酒作りを、個人から集めたお金で生産する仕組みのこと。
戦後いち早くアルコールを添加をせず、水と米だけでつくる純米酒のみを造りはじめた酒蔵として知られている「神亀酒造」の小川原専務によると、純米酒の本当の旨さを引き出すには、良い原材料だけではなく、2年から3年の熟成期間が必要だという。つまり、酒造側にとっては時間もコストもかかるのでリスクが大きくなる。そのため、通常の金融システムではなかなか資金を集めにくい状況があったそうだ。 (続きを読む…)
今までの伝説入りのグッドアイデアです!
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2012年05月27日今日
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2012年05月28日あと1日
【イベント】5/28(月)息を呑むほどうつくしい、極東ロシアの原生林を将来に残そう。映画『タイガからのメッセージ』東京上映会
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