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(c)水木プロ 「妖怪だるま」販売予定価格:2,100円 サイズ:80×80×80mm
(デザインはスケッチ段階のものですので、変更の可能性あり)
漫画に映画と、長らく続いている「平成の妖怪ブーム」とでも言うべき、妖怪人気。さまざまな作品が人気を集めるなか、かわらずその中心的存在となっているのはというと、やっぱり鬼太郎。2010年3月からは、『ゲゲゲの鬼太郎』の生みの親、水木しげる氏の妻・武良布枝さんの自伝を原案とした連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』も始まり、「妖怪の聖地」と呼ばれ年間150万人が訪れるという水木氏の出身地である鳥取県境港市もさらに盛り上がる予感。鬼太郎は、ますます地域活性化に功労だ。
そんな鬼太郎が、今度は“だるま”になって、新丸ビルやミッドタウンなどを中心として展開するセレクトショップ(イデアインターナショナル)を中心に並ぶのをご存知だろうか? (続きを読む…)