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世界を旅する鳥人間 | BADO!
はじめまして。ちゅんたりと申します。これからユナイテッドピープル株式会社が展開する企画「BADO!」で世界を旅します。宜しくお願いします!
BADO!は、チェンジメーカーを育成する旅の大学です。社会をもっとよくしたい!と世界中を旅し、活動する若者を支援しています。そんなBADO!の理念を聞いて、ぜひここで企画を実現したい!と思ったのです。私は今回、そのBADO!の一期生として旅に出ることになりました。
私の旅のテーマは「世界中の夢を叶えること」。
突然ですが、あなたの夢はなんですか?
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自転車通勤のニューヨーカーにとって、強い味方となりそうなサイトが登場した。目的地までの自転車での最適な経路を自動的に計算してくれる「Ride the City」だ。
使い方は簡単。スタート地点と目的地のアイコンをそれぞれ地図上にドラックすると、すぐにご覧のような経路を示してくれる。
Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by yohann.aberkane
greenz読者にもブログで情報発信している方は多いだろ。グリーンなコンセプトのブログは互いに共感し、影響しあうことも多いのでそこからつながりができていくのも面白さのひとつだ。
でもせっかくブログをやるなら、中身のソフトの部分だけではなく、デザインや運営方法といったハード面もグリーンにこだわってみませんか?ライブドアの「グリーンブログデザインで、エコ活動に参加しよう!」キャンペーンでは、ブログを書きながら、簡単に地球環境活動に貢献できてしまうサービスを提供している。さっそくその仕組みを紹介しよう!
地球について感じ、考え、行動する人を応援する「Think the Earthプロジェクト」のホームページが7月1日、リニューアルオープンした。
以前にも増してクリエイティブな印象(制作は第一線のデザイナー集団AXIS design!)でThink the Earthらしさが表現されただけじゃなく、コンテンツも増強され、さらに楽しめるサイトに生まれ変わった。現在、リニューアルを記念してプレゼントキャンペーンも実施中だ。
greenzとも共通する視点を多く持つThink the Earthプロジェクト。さっそく新しいサイトをチェックしてみよう。
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Creative Commons, Some Rights Reserved, Photo by dsephotos2008
たまたま長時間通話しなければならなかった日など出先で携帯電話の充電が切れてしまって困ったことがある人は多いはず。そんなときのために携帯用の充電器を持ち歩いている人もいるかもしれない。でも、携帯用の充電器は電池式だったり使い切りだったりとちょっと使うのに気が引けることも確か。
写真はアメリカエネルギー省(U.S. Deppartment of Energy)より。
以前こちらでも紹介したGoogleのPower2.0 (スマートグリッド)への参入。その中核を担うのが、家庭での電力消費量をリアルタイムに見ることを可能にするガジェット、「Google PowerMeter」だ。そのウェブの巨人に立ち向かい(?)、自力で自宅の電力消費量をリアルタイムに把握して、おまけにウェブで公開してしまうつわものが現れた。
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Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by bre pettis
今や携帯電話は生活必需品。誰でもどこにでも持ち歩いている。肌身離さず持ち歩くものだから、その機能を生かしてカーボンフットプリントをお手軽に計測しようと、Carbon Diemが開発された。
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ケータイ電話やiPod。現代人の生活には電子機器が欠かせない。「エコに生きたいとは思うものの、ケータイやiPodを手放す勇気はちょっとない」という方に朗報だ。あなたがサイクリストならなおさら。自転車を漕ぐだけでで充電できるチャージャー「OHM」がお目見えとなった。
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Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by Pengi
昨今IT業界で盛り上がりを見せている「グリーンIT」という言葉ご存じだろうか? ざっくり言うと、IT機器の高密度化によって消費電力量と廃熱量が急激に増えてきたので、それを減らそうぜ!という意味だ。また、IT技術を積極的に活用して、環境負荷を下げるという意味もある。
今、greenz.jp編集部では、編集部の使用電力量、サーバーの使用電力量、社員の通勤と出張で排出されたCO2量を計算して、カーボンオフセットしている。「カーボンオフセットしてるからいいじゃん」的な考え方もあるけれど、まずは消費電力を極限まで減らしていき、どうしようもないところをカーボンオフセットするのが筋だろう。ということで、この機会に、greenz.jpの消費電力を徹底的に減らすことを考えてみた。
詳しい内容は以下から。