サステナブルコミュニティ
Creative Commons: Some Rights Reserved. Photo by rosy outlook.
2008年の金融危機以降、日本でも就職難の時代といわれていますが、世界には、経済的な自立を望みながら、就職面接に適した洋服すら買えずに、就職活動がままならない女性たちがたくさんいます。そんな彼女たちの「シューカツ」をサポートすべく、草の根レベルの取り組みが広がっています。 (続きを読む…)
ocean city: Copyright (c) 2010 arup biomimetics. All Rights Reserved (The Sydney Morning Heraldウェブページより)
いまから40年後の「2050年」、私たちの地球はどうなっているだろうか?
世界の建築家たちが、オーストラリアの40年後の姿を大胆に予言している。
(続きを読む…)
Copyright (c) Bundy On Tap Working Group / Karen Gray
ペットボトル入りの飲料水の環境負荷が大きいことはgreenzでも取り上げてきた。代わりにマイ水筒を持ち歩くというエコハックやボルビックの「1L for 10Lプログラム」のように慈善活動につなげるという方法がある種の解決策として提案されてきた。でもそれは根本的な解決にはならない。そこで、ペットボトル入りの水を禁止してしまおうという町が現れたのだ。
Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by pt
太陽光発電は次世代のエネルギー資源の中でも、かなり期待の持てる現実的なクリーンエネルギーである。最近でこそ、太陽光発電を取り入れた施設や住宅も増えてきたが、さらに普及に拍車をかけてくれそうなグッドニュースが飛び込んできた。オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)が、オーストラリアの紙幣印刷機を使って太陽電池の試し刷りを行ったというのだ。
”What would happen if every blog published posts discussing the same issue, on the same day?” もしも、世界中のブログが同じトピックについて一斉に書いたらどうなるだろう?