カルチャークリエイティブ
NGO「テラ・ルネッサンス」を設立した鬼丸昌也さん
エコロギフト
日本ユネスコ協会連盟の白神山系〜岩木山への植樹証明書をギフトとして贈ることができるエコロギフト。昨年までに1610本の植樹を行い、現在も次々に新しい商品を生み出している。このサービスを始めたのが、Web制作、デジタルメディア会社のレインボージャパンである。メディア企業がなぜ、このようなサービスを始めたのか。そして、そこにはどんな想いが込められているのか。株式会社レインボージャパン代表取締役 ケビン・マヤソン氏に話を伺った。
「もともとレインボージャパンは、今までの紙媒体から、Webメディア、デジタルメディアへ移ることによって貴重な自然資源が節約できるのではないかという思いからスタートしました。 (続きを読む…)
murmur MAGAZINE(マーマーマガジン) | greenz / グリーンズ
ママチャリそれは、
婦人用自転車の意で、俗に「ママチャリ」と呼ばれる。
wikiペディアより
そう、「ちょっとそこまで」感覚でよくご婦人方がスーパーへ行く際に使用する乗り物である。決してロードレース用でもなく、マウンテンバイクでもない、ましてや、旅をすることを目的としていない乗り物のはずなのだが……。
このママチャリで四国一周ツアーを敢行している、5人の大学生がいることをご存知だろうか? (続きを読む…)
オルタナ | greenz / グリーンズ
オルタナ今号の第一特集は「不毛なゴミ論争を止めよう」。さまざまな論争が飛び交う「ゴミ問題」に対して、オルタナ的、循環型社会の実現に向けてのメッセージとは?早速レビューしてみよう。
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マイクロソフトのエグゼクティヴ在職中に、休暇で訪れたネパールの小学校で偶然出会った、「本のない図書館」という衝撃的な光景からはじまったジョン・ウッドの新しい人生と夢。インタビュー前編では、キャリヤや高年収、結婚間近の恋人、裕福な暮らしを手放してまでも、途上国に図書館や学校を作ろうと決意し、Room to Readを立ち上げた理由について話を聞いた。後編となる今回は、Room To Read (ルーム トゥ リード)成長の裏にある革新的な事業モデル、ジョンが目指すもの、そして、「世界を変えるために」私たち一人ひとりができることをお伝えしよう。
引用は、「マイクロソフトでは出逢えなかった天職」(原題:Leaving Microsoft To Change the World)及びジョン・ウッド自身の発言からとします。全ての写真のコピーライトは、Room to Readに帰属します。
http://www.cafeglobe.com/?rf=logo
Cafeglobe.com(カフェグローブ・ドット・コム)にエコカテゴリCOOL!がオープンし、環境問題の中でも温暖化にスポットを当てた情報を提供している。 (続きを読む…)
Room to Read(ルームトゥリード)
家にお金がないから、という理由だけで学校にいけない子どもが世界には8億人いると言われている。そのような子どもたちに、教育の機会を与え、社会的、経済的自立を支援し、貧困からの脱却を目指すNPOがRoom to Read(ルームトゥリード)だ。「子どもの教育から世界が変わる」と掲げる同団体は、たった一人のビジネスマンのアイディアからはじまった。キャリヤや高年収、恋人、裕福な暮らしを手放してまでも、途上国に図書館や学校を作ろうと決意し、Room to Readを立ち上げ、「マイクロソフトでは出逢えなかった天職」(原題:Leaving Microsoft To Change the World)の著者、ジョン・ウッドに話を聞いた。その様子を全2回のインタビューでお届けする。
全ての写真のコピーライトは、Room to Readに帰属します。
写真提供パタゴニア、(c)Copyright チャック・ジャーニー
高い製品品質と先進的な環境問題への取り組みで知られるアウトドア・ブランド、パタゴニア社の創業者兼オーナー、イヴォン・シュイナード。連載1回目では、パタゴニアの始まりから環境配慮を徹底して行うようになった現在の姿に至るまでの経緯をレポートした。連載2回目となる今回は、同社の企業文化がユニークたる所以のひとつである、「社員をサーフィンに行かせよう」という制度について紹介しよう。「勤務中に本当にサーフィンに行っていいのだろうか?」、「そんな会社で経営が成り立つのだろうか?」と思うかもしれないが、この制度も、実は、イヴォンの戦略的な思考に基づくものだ。
高い製品品質と先進的な環境問題への取り組みで知られるアウトドア・ブランド、パタゴニア社を創業し、わずか半世紀の間に世界的ブランドに育てた創業者兼オーナー、イヴォン・シュイナードの経営哲学はビジネスの常識を覆すユニークなものばかりだ。そんな彼の自伝的経営書「社員をサーフィン行かせよう!」(東洋経済新報社)が2007年3月、日本でも刊行となった。出版を記念して来日したイヴォンは、パタゴニアの歴史とビジョンについて、全てにおいて追求する「シンプルさ」について、本書のエピソードを交えながら、ゆっくりと語ってくれた。その様子を前編・後編の連載でお届けする。
2007年8月。湘南に大きなうねりが巻き起こった。
六ヶ所村核燃料再処理工場に疑問を抱いたプロサーファーやアーティストが、ついに立ち上がったのだ。2008年2月に本格操業が予定されている再処理工場の真実を自分たちの目で確かめるため、事実を知ったうえで明るい未来への一歩を踏み出すため、WAVEMENTと名乗る一行は、11日間の旅に出た。子ども達に安心して遊んでもらえる「海」を残していけるよう、サーフボードとテントとギターを車に詰め込んで、湘南鎌倉を出発し、千葉、茨城・福島・宮城と北上し、青森県六ヶ所村に向かった。各地の海で、サーフィン教室・映画上映会・音楽ライブ・ライブペインティング・ヨガ教室・トークイベントを通して伝えようとしてきた六ヶ所村再処理工場の現実。旅を終えたWAVEMENTのメンバーであり、プロサーファー、俳優でもある中村竜にスポットをあてた。
今までの伝説入りのグッドアイデアです!
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2012年05月25日あと1日
2012年05月25日あと1日
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【イベント】5/25(金)みちのくナイトvol.3@SHIBAURA HOUSE~学生が考える「これからの東北との関わり方」
2012年05月26日あと2日
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green drinksのレポート記事です!
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