カルチャークリエイティブ
‘アウトドア’ タグのついている投稿
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Creative Commons: Some Rights Reserved. Photo by.Biodegradableこんにちは!コミュニティディレクターの原田かおりです。
いよいよ、千葉県いすみ市にあるgreenz.jpの「森の家」を舞台に、21世紀のサステナブルな暮らしをカタチにする「green workshop fes 2010」が近づいてきました。今回は、わたしの企画したワークショップをご紹介します。
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サステナブルコミュニティ
こんにちは。平日東京、週末房総の2地域居住がいいペースになり、すっかり森の家の住人、松原広美です。
ついに梅雨明け!私が一年で一番好きな季節、夏!!がやってきました。夏のアソビと聞いて、みなさんは何が浮かびますか?海?キャンプ? フェス? 花火?私は、一年中波乗りで海に行っていますが、今年は海だけじゃなく、森の家があることで、川に、山に、森に、ソト遊びやイベントの予定が盛りだくさん!もはや、オフィスにいる場合じゃないです。 そんなgreenz きってのアウトドア派の私に他のメンバーも刺激を受けてか、最近アウトドアアクティビティに興味深々!というわけで、オフィスワークでたるんだカラダ(笑)のアラサーメンズを房総の大自然の中に連れだし、未知のアクティビティに挑戦してきました。
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Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by Osamu Iwasakigreenz.jp読者の生態調査=グリーンズ白書!
今回のテーマは「キャンプ」です。こんにちは、コミュニケーションマネージャーの小野裕之です。
2010年も早いもので気づけば今日から7月、折返しを迎えました。となれば、ジトジト梅雨の季節もあと少し。沖縄では早々と梅雨明けし、梅雨の長かった去年に比べると17日、平年と比べても4日早い梅雨明けとなった様子。
本格的な夏がやってきたら、やっぱり海に山に川に、コンクリートジャングルを離れてリアルジャングル、アウトドアへ出かけたいですよね。フェスブームの影響もあり、最近ではアウトドアファッション専門のファッション誌もよく見かけるようになってきただけではなく、デザイン誌までもが「アウトドアのススメ」なる特集を組む時代に。その反面、実は10年ほど前にあったキャンプブームの際には1200万人以上いたキャンプ人口が最近では700万人前後(2008年)にまで落ち込んでいるなんてデータも(観光経済新聞より)。
そこでgreenz.jp読者のみなさんに質問です。正直、キャンプって好きですか?「自分で企画しちゃうよ」という方から、「誘われれば行く」という方、「実はあんまり好きじゃないんだよね…」という方まで、greenz.jp読者のみなさんにはどんな傾向があるのか、今回はその実態を探ってみたいと思います。
※聞いてみたい質問があったら @greenzjp まで!
この結果をTwitterにつぶやく!このVOTEは2010年7月8日(木)まで受付中!
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『てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~』 (C)2010『てぃだかんかん』製作委員会
世界で初めてサンゴの移植と産卵を成功させた男と彼を支える妻、そして家族の軌跡を描いた映画『てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~』(李闘士男監督)が4月24日から全国で上映される。30年前と比べて、実に9割ものサンゴが死滅した沖縄の海を甦らせようと、私財を投げ打ってサンゴの再生に挑戦した金城浩二氏の実話をもとにしている。また、「ダイビングが趣味」というナインティナインの岡村隆史が芸人としてのキャラクターを封印し、体当たりで主役に挑戦した点にも注目だ。
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サステナブルコミュニティ
Photo by BEACH HAYAMA
日本のランニング人口やサイクリング人口は、ここ数年でかなり増加している。どちらもお金を掛けずに気軽にできる運動なので、不景気の影響も考えられるが、人々が自然に回帰している流れだとも思える。そんなインドアからアウトドアへの流れを取り込んだ、新しいタイプのフィットネスクラブが「BEACH葉山 アウトドアフィットネスクラブ」である。 (続きを読む…)
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カルチャークリエイティブ
Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by Chris Shiflett
自然との一体感、エコロジーへの意識、そして何よりもわくわく感、木の上に建てられたツリーハウスは誰もが一度は憧れたことがあるヒミツ基地。日本でもgreenzで以前紹介した“Tree House People”のようにツリーハウスアーティストなんかも登場して盛り上がっている。中には自分で作ってしまったという人もいるのでは? そんなわくわく感たっぷりのツリーハウス、その世界最大のものはなんと10階建!!
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パタゴニア本店
こんにちは。コミュニティディレクターの松原広美です。創刊4年目に突入したgreenzでは、そろそろ次のステージへ!と思って計画していることがいくつかあります。そのうちのひとつが、引っ越し!年内の引っ越しを目指して日々物件を見ている今日この頃です(いい物件をご存じの方いらっしゃいましたらぜひご一報ください!)。そんななか、9月に行ってきたアメリカ出張で訪問してきたオフィスがとてもステキだったのでご紹介したいと思います。行ってきたのは、個人的にも大ファンで、greenzでも度々紹介している大注目のサステナブルブランド2社。その気になるワークスタイル、オフィス内部の様子を全4回のレポートでお届けします。
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greenz.jpでもお知らせした「三宅島エコライド2009」(主催:同実行委員会)が10月2日から4日まで開催された。火山が造り出した荒々しい風景と海の青さが印象的な東京都三宅島を、100人がジテンシャで「島走(とうそう)」。その模様をレポートする。 (続きを読む…)
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greenz.jp編集長の鈴木菜央が講師を務めている丸の内朝大学が今週末、オープンキャンパスを行う。編集長が講師を担当しているの環境・ソーシャルプロデューサークラスは「低炭素なアフター5」をテーマに、4つのイベントを開催する。
4つのチームの内訳は以下の通り。
ひとつめのイベントのテーマは「シェア」。シェアが普通のことになった生活を実現することで低炭素な社会をつくろう、というチームだ。
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サステナブルコミュニティ
Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by pasotraspaso
アメリカで今、大人気のソーラー・ランタン「Soji Solar Lantern(ソージ・ソーラーランタン)」が日本上陸。 これはワクワクする、ポップな進化系のランタンだ。
ソーラーというだけあって太陽の力で充電するから、もちろん電気代ゼロ(*)。4〜7時間程度、直射日光をパネルに当てると、夜間には約3〜7時間光り続けるという。
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昨年の三宅島エコライドの様子。噴煙上がる雄山をバックに走る!
昨年8月に初めて開催し、大成功をおさめた三宅島エコライドがパワーアップして帰ってきた! 今年は10月2~4日のスケジュールで、マスライド(集団サイクリング)や溶岩ハイクの他、新たに星空鑑賞会やアコースティックライブも加わり盛りだくさんだ。
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パタゴニア創業者 イヴォン・シュイナード氏
高品質なアウトドアウェアのメーカーであり、売上げの1%を地球環境を守る活動に投じるパタゴニア社。インターフェイスフロア社と並びサステナブルな企業の代表格だが、創業者のイヴォン・シュイナード氏が来日し、グリーン・ビジネスについて大いに語った。
これはgreenz.jpとともに「グリーン・メディア・アライアンス」を構成する環境ビジネス誌「オルタナ」の企画によるもの。7月27日、会場の東洋経済新報社ホールには250人が詰め掛けた。
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カルチャークリエイティブ
Photo by instructables
紫外線はお肌の大敵。日焼けは肌を老化させるだけでなく、ヒドい場合は皮膚ガンをも招く怖いもの。でも市販の日焼け止めには、必要以上にケミカルなものが含まれているのでそれも避けたい。
ならば自分で作ってしまおう。材料と道具さえ準備すれば、あとは量って、チンして、混ぜるだけ。日焼け止めを作るというのは、意外と簡単だったのだ。
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サステナブルコミュニティ
いよいよやってくる夏フェスシーズン。今年はどのフェスに参加しようか、まだ迷っている方もいるのでは?フェス参加経験のある方なら存じだと思うが、夏フェスにおいて、エコはもはや当たり前のこと。グリーン電力、ゴミ分別、リユース、リサイクル、オーガニックフード……。アーティスト、来場者、スタッフみんなが一丸となった取り組みがますます活気を帯びている。夏フェスで初めてエコに興味を持ったという人も実は多いらしい。
そこで、greenzではエコスゴイ夏フェスの代表選手をどどーんとご紹介!ここまで進化した各フェスのエコな取り組み。その歴史と最新情報をたっぷりとご覧ください。
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サステナブルコミュニティ
Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by rogerimp
さあ、夏休み!いろいろと旅行の予定を立てている方もいるだろうが、今年はエコツーリズム(略してエコツー)に参加するなんて人も多いかもしれない。あっちこっちで見かけるエコツーリズム、環境にやさしいってことはわかるけど、そもそも何が“エコ”なの? オススメのツアーとともにエコツーリズムとは“何ぞや?”をみてみよう。
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サステナブルコミュニティ
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サステナブルコミュニティ
Tree House Peopleのホームページより
以前にgreenzでも紹介した“Tree House People”はツリーハウスクリエーター小林崇さんを中心としたツリーハウスにまつわるさまざまな活動の中心である。その“Tree House People”のサイトがツリーハウスの情報ポータルサイトとしてリニューアル・オープンした。
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People with Lifeline: Copyright(C)2008 Freeplay Foundation. All rights reserved.
電源にコンセントを差せば電気が使える。こんな恵まれた環境に慣れてしまった私たち。しかし、今もなお、世界では電気の普及していない地域が多く存在する。ここ日本ですら、ひとたび災害が発生すれば、電気が止まり、電化製品も携帯電話もただの箱になってしまう。
必要なエネルギーを、いつでも、どこでも、誰にでも。
英国企業・フリープレイエナジー(Freeplay Energy)は、このようなミッションを掲げ、”エネルギー自給自足型”製品を開発してきた。彼らのサステナビリティ溢れる取り組みを見てみよう。
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Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by Vanderpoel
何かとイベントの多い年末年始は、ついつい食べ過ぎに飲み過ぎになる季節でもある。宴が終わって我に返ると、メタボなお腹にショックを受けて、ジムでワークアウトに励む人も多いだろう。でもね、ジムでワークアウトして脂肪を燃やすだけなんてもう古い。今や、脂肪を燃やしながら発電する時代なのだ!
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生活の中で、当たり前だったものがふと、無駄に感じたことはないだろうか。たとえば、割り箸。昔は、もったいないなんて何にも感じずに使っていたが、マイ箸が浸透してからは後ろめたく感じている人も多いのでは?そうやって価値観は変化していくもの。
コーヒーメーカーボトルGAMAGA
さて、マイ箸が習慣化した方に、次なる提案!今度はコーヒーフィルターを変えてみるのはどうだろう?
毎日1杯のコーヒーを入れる度に、一度で捨てられる運命にある紙のコーヒーフィルター。よく考えるとものすごく無駄なことをしているのだ。カラフルなこちらの商品は、その無駄を簡単に、しかもおしゃれに解決してくれる優れモノ。その正体を詳しくご紹介しよう。
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