サステナブルコミュニティ
アメリカ・シアトルにて行われた、米国NPO法人iLEAPソーシャルイノベーションのトレーニングの現場から、シアトルのサステイナブル・ムーブメントの一コマをお伝えしている【シアトル通信】。今回は号外版として、2009年11月7日(土)に渋谷で行われるプログラム説明会のお知らせです。
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Tokyo Design Flow Paper
クリエイティブディレクター、兼松佳宏のコラムがTokyo Design Flowの発行するフリーペーパー、Tokyo Design Flow Paperに掲載されています。
今回は「DEMOCRACY AND POLITICS」特集です。
月刊ソトコト
“「ナチュラル医療&サプリ」自然治癒力をアップさせる大特集!”の文字が目印の月刊雑誌『ソトコト』最新号にgreenz.jpの世界ネタを紹介する連載、“Eco Wathcer 24h”に掲載されました。
場所は、Escape Routeの7ページ、「Eco wacher 24h」コーナーです。
雑誌のちょうど真ん中あたりの2色刷のところですね。

ココです!
ぜひ、ご覧になってださい。

株式会社ビオピオ(greenzの運営会社)が関わった制作物、打ち水エコキッズのパンフレットがピエ・ブックス『ニューアナログデザイン』に紹介されています。
ピエ・ブックス『ニューアナログデザイン』デザインの世界でも「温かさ」「親しみやすさ」「懐かしさ」が見直されているそうです。
ページをめくるたびに、なんだかホッとやわらかい気持ちになりますね。
手作業でつくりあげた作品には、手書きならではの線やタッチ、紙のしわにいたるまで、同じものはふたつとありません。
オンリーワンな作品。
それがパワーのひみつなのかもしれませんね。
『ニューアナログデザイン』の中には、他にもタイポグラフィーやコラージュ、イラストなど、ハンドメイドのタッチを活かしたステキな作品がたくさん紹介されています。
デザインに興味のある方はぜひ!
greenz.jp編集長の鈴木菜央が講師を務めている丸の内朝大学が今週末、オープンキャンパスを行う。編集長が講師を担当しているの環境・ソーシャルプロデューサークラスは「低炭素なアフター5」をテーマに、4つのイベントを開催する。
4つのチームの内訳は以下の通り。
ひとつめのイベントのテーマは「シェア」。シェアが普通のことになった生活を実現することで低炭素な社会をつくろう、というチームだ。
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こんにちは!greenz.jp PRのはらだかおりです。現在発売中の『ecocolo』2009年11月号で、greenz.jp編集長、鈴木菜央とワタミ株式会社代表取締役会長・CEO 渡邉美樹氏の対談が掲載されました。
ワタミといえば、「和民」など居酒屋でお馴染みの外食チェーン企業。より安全で安心な料理を提供するために自社農場「ワタミファーム」で有機農業を行うなど、本業を通じての環境活動や社会貢献活動に積極的ですよね。
昨年の三宅島エコライドの様子。噴煙上がる雄山をバックに走る!
昨年8月に初めて開催し、大成功をおさめた三宅島エコライドがパワーアップして帰ってきた! 今年は10月2~4日のスケジュールで、マスライド(集団サイクリング)や溶岩ハイクの他、新たに星空鑑賞会やアコースティックライブも加わり盛りだくさんだ。
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Creative Commons. Some Rights Reserved. by Mike Licht, NotionsCapital.com
こんにちは!greenz.jpクリエイティブディレクターのYOSHです。
2008年は大統領選挙や金融危機など、未曾有の変化の年でしたね。洞爺湖サミットやオリンピック、「あなたとは違うんです」発言さえ、遠い過去のような気になるのが不思議です。一年を締めくくる年の瀬に、リストラやレイオフのニュースが毎日のようにメディアで飛び交っていますが、greenz.jpとしてはじっくりとこのCHANGEに向き合って、何が変わりつつあるのか真剣に考えていきたいと思ってます。
そこでまずビジネスの未来を考えたいと思い、12月11日〜13日まで東京ビッグサイトで開催されるエコプロダクト展で、「greenz.jp ビジネスセミナー〜Green Thinking(グリーン思考)で考える未来のビジネスモデル」を企画しました。主なトピックは「金融危機とこれからのCSRの方向性を探る」「地球意識と企業変革」「持続可能な資本主義とは/環境成長経済はなぜ必然的か」などなど。
僕たちも会社を立ち上げてまだ一年の若輩者ですし、経済学のバックグラウンドがあるわけでもない。そこで今回は傍目から見ても、新たなパラダイムで仕事をされているなあと尊敬しているゲストの方々をお招きしました。厳しい時代をむしろチャンスと感じられるような、これからのビジネスのヒントを伺いたいと思っています。
詳しい内容や企画の背景にある思いは以下からどうぞ!
今日はとってもうれしいお知らせです。
昨年末より交渉を続けていた海外ウェブメディア、Treehugger.comへのニュース配信が「環境の日」の先日、ついにスタートしました!。
treehugger.com
Creative Commons. Some Rights Reserved. Photo by davidreid
でんきを消して、スローな夜を。
夏至と冬至の恒例行事となった「100万人のキャンドルナイト」が、今度の夏至にも開催される。今回は6月21日から、7月7日までを開催期間とし、一斉に照明を落とす「ライトダウン」を夏至の日の6月21日と洞爺湖サミットの初日でもある七夕、7月7日の計2回、実施することになった。
グリーンウィークの公式サイト
グリーンな休日の過ごし方を提案するグリーンウィークの公式サイトがオープン!そして現在、宣言するだけで誰でも簡単に1kgのCO2がカーボンオフセットできるグリーンウィーク宣言を募集中だ!
グリーンウィークとは、
土、日、祝日を入れると一年のうち約30%は休日。この休日から排出するCO2などの温室効果ガスを50%減らすことができれば、年間(365日)の CO2排出量から、約15%を削減可能なのです。そこで、今年のグリーンウィークをきっかけに、のんびり楽しみながら、休日の過ごし方を、エコに変えてみよう! CO2をなるべくださない休日スタイルにしよう! と呼びかけているのが、「グリーンウィークキャンペーン」なのです。
つまり、ひとことで言えば、グリーンウィークとは、「持続可能な社会づくりを目指す国民的ムーブメント」なのです。
というもの。
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