ISSUE

兵庫

infoグリーンズからのお知らせ

issue働き方

職場の中にだって運命の出会いはある! コープこうべマネジャー小寺恵三さんに聞く、二足のわらじのすゝめ

SHARES 寄稿者 writer
2016.09.17

issue今週のgreenz people

閉館した映画館を新生させたい。「今週のgreenz people」は、「豊劇新生プロジェクト」の伊木翔さん!

SHARES greenz.jp編集部 writer
2016.05.07

popularインクルーシブ ダイバーシティ 障がい者

予期しないものが生まれるからおもしろい! 知的障がいを持つ人たちを含むアーティスト集団「音遊びの会」が生み出す、自由度の高い即興音楽とは?

SHARES YamamoriAya writer
2016.03.10

issueマイプロSHOWCASE関西編 with 大阪ガス

「食べる」を国や宗教の違いを超えるきっかけに。食材をピクトグラムで見える化し、誰もが安心できる食卓をつくる「インターナショクナル」菊池信孝さん

SHARES 杉本 恭子 writer
2016.02.16

popularまちづくり

田舎暮らしは理想を叶えてくれない!? 田舎に移住して、新しいライフスタイルを実践する安達鷹矢さんに聞く、 田舎暮らしの本音とは

SHARES 寄稿者 writer
2015.11.28

popular☆日本と世界のソーシャルデザイン まちづくり

人の痕跡とストーリーのある古民家を有効活用して次世代へ! 京都の旧家29代目の「COMINCA TIMES」編集長・水口貴之さんの挑戦

SHARES 寄稿者 writer
2015.10.18

popular☆日本と世界のソーシャルデザイン

みんなが「平和」を考える時代に、料理と音楽にできることは? 世界の料理をつくるシェフ・本山尚義さん×世界の笛を奏でる音楽家・きしもとタローさん対談

SHARES 村崎 恭子 writer
2015.10.15

popular編集学校の卒業作品

「ただいま~」と子どもたちが笑顔で”帰る”場所。100周年に向けて学童保育「Terakoya」をはじめた、コープこうべのこれから

SHARES 寄稿者 writer
2015.10.10

popularマイプロSHOWCASE関西編 with 大阪ガス 子ども

“家のような治療施設”を多くの患児に届けたい。 「チャイルド・ケモ・ハウス」萩原雅美さんに聞く、患児と家族にとって“ほんまに必要な支援”とは

SHARES YOSH writer
2015.05.21

issue震災20年 神戸からのメッセージ 震災復興

世界の被災地で歌い継がれる希望の歌。『しあわせ運べるように』作者、西灘小学校音楽専科教諭・臼井真さんに聞く、祈りを込めて歌うこと

SHARES 杉本 恭子 writer
2015.05.15

issue震災20年 神戸からのメッセージ

阪神・淡路大震災を経験していない若者が、神戸のまちに思うこと。東北の被災地を体験した灘高生が考えた20年目のアクションとは

SHARES アサイアサミ writer
2015.05.08

issue震災20年 神戸からのメッセージ 震災復興

海水浴場をイルカが泳ぐ!? 飼育員ならではの企画を打ち出す「須磨海浜水族園」大鹿達弥さんに聞く、“行きつけ”の水族園のつくり方

SHARES 杉本 恭子 writer
2015.05.01

issue震災20年 神戸からのメッセージ

震災復興とともに歩んだチームの20年。「1.17チャリティーマッチ」を実現したヴィッセル神戸コーチ・吉田孝行さんに聞く、未来にかける思い

SHARES 東 善仁 writer
2015.04.24

issue震災20年 神戸からのメッセージ

無力さに泣いたあの日から20年。神戸のブランディングを手がける「ルリコプランニング」星加ルリコさんに聞く、”地元のための仕事”のつくり方

SHARES 杉本 恭子 writer
2015.04.17

issueマイプロSHOWCASE関西編 with 大阪ガス

僕がキミたちを神戸に招待してやる! ひとりの美容師と被災地の子どもとの”口約束”から始まった「未来の宝 夢と希望と絆の架け橋プロジェクト」

SHARES 村崎 恭子 writer
2015.04.14

issue震災20年 神戸からのメッセージ

自ら切り開き始めた、防災の未来。「NPO法人プラス・アーツ」室崎友輔さんに聞いた、防災の仕事が自分ごとになるまで

SHARES 平川 友紀 writer
2015.04.10

popularマイプロSHOWCASE関西編 with 大阪ガス

“編集”の力で、世代間の交流をつくる。神戸市東灘区でシニア世代と大学生、クリエイターが協力してつくる”見守りの情報誌”「omusubi」

SHARES 狩野哲也 writer
2015.03.30

issue震災20年 神戸からのメッセージ

神戸で生まれた防災教育を世界へ。デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)副センター長・永田宏和さんの活動の礎とは

SHARES アサイアサミ writer
2015.03.27

issue震災20年 神戸からのメッセージ

防災の研究者が被災者となって分かったこと。神戸大学名誉教授・室崎益輝さんに聞く、被災の重みと教訓。そして、宿題

SHARES 平川 友紀 writer
2015.03.20

issue震災20年 神戸からのメッセージ

大切なのは、”顔の見える範囲”で力になること。神戸と東北をつなげる岡本商店街・松田朗さんに聞く、大人になっても帰りたくなる街とは

SHARES Fumie Matsuyama writer
2015.03.13