アミタ株式会社 AMITA 資源リサイクル、環境CSR・自然産業のコンサルティング、エコラベルや地域プロデュースなどの事業を通して、持続可能社会の実現を目指します。

インフォメーション

  • 今年もやってきました、アースデイ東京の季節!greenz.jp では、過去3年間 「アースデイ東京速報ステーション」及び 「グリーントークステージ」 の企画制作を担当してます。今年は、なんとアースデイ40周年!そこで、この記念すべき一大イベントを一緒につくりあげ、お手伝いして頂けるボランティスタッフを募集しています!

    ボランティアスタッフ募集概要

    今回は、以下の2つの職種を募集します。

    1)アースデイ東京2010 速報ステーション ライター
    2)アースデイ東京2010 グリーントークステージ 運営スタッフ
    EDTokyo2009
    アースデイ東京2009.ボランティアスタッフのみなさん、greenz スタッフで記念撮影!

    ★速報ステーションとは?
    アースデイ東京2010オフォシャルメディアの速報ステーションは、会場の様子をリアルタイムに発信していくプロジェクト。「いま、会場に着いたんだけどどこから見ようかな?」という来場者や、自宅で「今日は会場に行けないんだけど、会場の様子はどうかな?」という方に会場の「いま」を伝えることがこのプロジェクトの目的です。当日は、アースデイ東京2010を取材した情報を、会場内に設置された速報ステーションブースから、twitter、ブログ、flickr 、UStream などのソーシャルメディアを活用してリアルタイムに発信していきます。
    ▼2009年の速報ステーションサイト http://greenz.jp/earthday/

    ★グリーントークステージとは?
    さまざま分野で活躍するパイオニアたちをトークゲストとしてお招きし、持続可能な社会をつくるためのヒアイディアやビジョンを聞き出し、来場者のアクションにつながるようなポジティブなメッセージを発信していくトークイベント。
    ▼2009年の出演ゲスト例(敬称略):夙川アトム、末吉竹二郎、bobin、片山右京、藤田和芳、Tokyo Creatist、東田トモヒロ、ホーボージュンなど

    仕事内容

    1)速報ステーションライター
    ・twitterによる情報発信
    ・会場内の様子、出展者、出演者などの取材/撮影
    ・取材/撮影した記事のライティングとアップロード
    ・撮影した写真のFllickrへのアップロード
    ・Ustreamによる中継
    ・速報ステーションブースの設置/撤収など
    *役割分担をしますので下記のすべてができなくても問題ありません!
    *PCやカメラなどの必要機材は支給いたします。

    2) グリーントークステージ制作スタッフ
    ・タイムキーピング
    ・ゲストケア
    ・舞台監督補助
    ・会場整理など

    ★ボランティアスタッフになると、
    ・普段はなかなか話を聞くことができないあのオーガニックショップの店員さん、面白い活動をしているNPO、農家の方々、その他さまざまな分野で活躍している人に話を聞ける!
    ・アースデイ東京2010の裏側と、この大イベントができていく様子が見れる! 体感できる!
    ・つくる側からの視点でアースデイ東京2010を味わえる! みんなで一緒にアースデイを作っていく実感が沸く!
    ・さまざまな得意ジャンルを持ちつつアースデイに興味がある、ステキな仲間に出会える!

    スケジュール(アースデイ東京2010当日)

    4月17日(土)8:00~20:00(予定)
    4月18日(日)8:00~20:00(予定)
    ※どちらの日も終日お手伝いいただける方を優先させていただきます。もちろん終日のお手伝いではなくてもご応募いただけます!
    ※前日(16日・金)の準備をお手伝いいただける方も募集しています。
    ※こちらの2日はランチが支給されます。

    場所

    アースデイ東京2010会場(代々木公園)

    アースデイ東京2010までの流れ(できましたら、ご参加・お手伝いください)

    4/5(月)19:00~20:30 事前オリエンテーション@greenz.jp白山事務所
    4/8(木)19:00~22:30 green drinks Tokyo(任意。4月の#gdTokyoは、アースデイプレイベントを企画中!ぜひこの機会に、greenz.jp スタッフやアースデイ関係者とネットワーキングしてみませんか?)
    4/16(金)13:00~18:00 前日準備(任意)
    4/17(土)/18(日)イベント当日
    ※4/5(月)の事前オリエンテーションには可能な限りご参加をお願いします。
    ※応募にあたって、green drinks Tokyo、前日準備への参加は必須ではありません。

    応募条件

    1) 速報ステーションライター
    特に必要な資格はありませんが、Movable Type(又は同等のシステム)の使用経験がある方、ブログをやっていらっしゃる方、ライティング経験のある方などを優遇いたします。
    2)グリーントークステージ制作スタッフ
    体力のある方、明るくコミュニケーションができる方

    定員

    1)速報ステーションライター: 各日10名ほど
    2)グリーントークステージ制作スタッフ:各日7名ほど
    ※応募者多数の場合は抽選となります。

    応募方法

    コチラからご登録ください。
    http://bit.ly/adFRcn
    *合格者のみ追ってこちらからご連絡させて頂きます。

    応募締切

    2010年3月31日(水)

    一緒にアースデイ東京を盛り上げましょう!
    ご応募お待ちしております!

  • greenz.jp は、クリエイティブで持続可能な世界に変えるグッドアイデアを日英バイリンガルで伝える Web マガジンです。

    海外のグリーンメディアと比べるとまだまだ規模の小さいgreenzですが、英語で発信することによって、Treehugger への記事提供GOOD Magazineとのネットワーキングなど、少しずつ海外メディアとのリレーションができ、注目して頂けるようになりました。

    最近では、アショカ財団なども支援する社会起業家のためのコミュニティサイト“i-genius”アウトドア・エコツーリズムマガジンの“wend” のウェブサイトにgreenz.jpを取り上げていただきました。

        i-genius
    社会起業家のためのコミュニティサイト”i-genius”

        Wend Magazine 02
    アウトドア・エコツーリズムマガジン”wend”

    そもそも。
    英語サイトをつくった理由は、世界のなかで日本のサステナビリティに関する情報があまりに少ないこと!
    言語の壁はあるにせよ、世界にもっとアピールすべき日本的な価値観(例えば、「もったいない」という概念)や、暮らしの知恵、職人的な伝統技術、最先端の環境技術、日本のグリーンビジネスがあまりに知られていないのはもったいない!、というのがきっかけです。

    これからも日本人だからこそ発信できる、日本ならではのグッドアイディアを世界に向けて発信し、日本にgreenz.jpあり!と言ってもらえるようなブランドに育てていきたいと思います。

    今後ともどうぞよろしくお願いします。

  •           825 01

    greenz.jpコミュニティディレクター松原広美が在日外国人向け英語情報誌 ”Tokyo Metropolis “の巻末コラム“Last Word”にてコラム連載を始めました!

    きっかけは、日本在住の外国人クリエイターやグリーンなキーパーソンが集まったGood Ideas Salon Tokyo (2009年10月開催。その時のレポート記事はコチラ)でのトークを聞いていた同雑誌編集者に声をかけてもらったこと。

    日ごろからgreenz.jpを通して発信しているアイディアや日本的な価値観をネタに、不定期に寄稿していく予定です。

    おたのしみに!

    “Tokyo Metropolis ” http://metropolis.co.jp/
    (最新号は、http://metropolis.co.jp/distribution/ にて入手できます。)

    巻末コラム、“Last Word”はP54.
    ウェブにも同様の記事が掲載されていますので、こちらからもご覧いただけます。
    http://metropolis.co.jp/features/the-last-word/less-is-more/

  • greenz.jp グリーンズ 毎日新聞に掲載されたR水素ネットワーク記事の写真

    greenz.jp グリーンズ 毎日新聞に掲載されたR水素ネットワーク記事の写真
    朗報です!

    12月21日付の毎日新聞全国版(!)の朝刊環境面に、greenz.jp編集長も理事になっているNPO法人「R水素ネットワーク」を紹介する記事が掲載されました。燃やしても有害物質を出さないという水素の優れた環境性や、「R水素社会の実現を目指す」というNPO設立趣旨が紹介されています。(R水素ネットワークについて、詳しくはこちらから)

    記事では、アドバイザーを務めてくださっている、放送作家の谷崎テトラさんのコメントも掲載され、「太陽光など、再生可能(R)エネルギーで得た電力で水を電気分解する」というR水素のコンセプトや、「日本では水素の可能性があまり知られていない」という当面の課題などが紹介されています。

    つい1年前には、誰からも「何それ?」と聞き返された「R水素」が、いよいよ大手メディアからも注目され始めました。ガイア・イニシアチブの野中ともよさんから応援メッセージが届いたのも合わせて、R水素ネットワークにとって重要な一歩になりそうです。今後の動きに、こうご期待!

    R水素ネットワークのウェブサイトで「2分でわかるR水素」動画を観る

  • いつもgreenz.jpをご覧いただきありがとうございます。
    年末年始に入る前にお知らせがあります。

    ■ お知らせ 1
    greenz.jpは12/30(木)〜1/4(月)までお休みさせていただきます。

    ■ お知らせ 2
    年内のサイト更新は2009年12月29日(水)まで、年明けの更新は2010年1月5日(月)からになります。

    ■ お知らせ 3
    2010年1月1日(日)にgreenzより動画年賀状をお届けします!
    あれやこれやと試行錯誤の上にみんなでワイワイ作った動画です。お楽しみにっ。

    みなさまどうぞよろしくお願いいたします!

More