サステナブルコミュニティ
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こんにちは!ハイタッチ隊の池田美砂子です。
突然ですが、明日8月1日は「ハイタッチの日」です!(ええ、そうです。ハイタッチ隊が勝手に決めました……。)急にゴメンナサイ。「ハイタッチ隊」をご存知でしょうか?その名のとおり、街角で道行く人に“ハイタッチ”をする活動を展開する、男女7人組です。メンバーはみんな、普通の社会人。
「なぜハイタッチなの?」
「何を目指しているの?」そんな疑問に対するお答えと、私たちのこれまでの活動や想いについて今日はお話したいと思います。
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サステナブルコミュニティ
何かイイこと、してみたい―。
そんなポジティブな思いがティーンエイジャーの柔軟な発想力や積極的な行動力と結びつくと、いったいどんな「化学反応」が起きるでしょう?米国には、若者の底知れぬパワーをよりよい世の中づくりにつなげようという発想から生まれたユニークな社会貢献型ウェブサイトがあるそうです。 (続きを読む…) -

繰り返し使えて、充電した状態での自然放電が極めて少ないeneloop、そのデザイン性もあいまってあっという間に広まりました。特にiPhoneをはじめとするスマートフォンユーザには電源減少時の充電用に携行されている方も多いかと思います。そんなeneloopが初のカラーチェンジ商品としてコラボしたのはなんとBEAMS! オレンジのカラーが鮮やかなこのeneloopの2商品をこれまた発売したばかりのiPhone4でどれくらい使えるのか検証してみました!
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カルチャークリエイティブ
© Hiroki Iwasawa. All rights reserved.
ビデオを見て、心に残るもの。
それは、言葉には表現出来ないものでした。お願いがあります。
すこし立ち止まって下さい。
そして、コレ見て下さい。 -
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サステナブルコミュニティ
こんにちは。平日東京、週末房総の2地域居住がいいペースになり、すっかり森の家の住人、松原広美です。
ついに梅雨明け!私が一年で一番好きな季節、夏!!がやってきました。夏のアソビと聞いて、みなさんは何が浮かびますか?海?キャンプ? フェス? 花火?私は、一年中波乗りで海に行っていますが、今年は海だけじゃなく、森の家があることで、川に、山に、森に、ソト遊びやイベントの予定が盛りだくさん!もはや、オフィスにいる場合じゃないです。 そんなgreenz きってのアウトドア派の私に他のメンバーも刺激を受けてか、最近アウトドアアクティビティに興味深々!というわけで、オフィスワークでたるんだカラダ(笑)のアラサーメンズを房総の大自然の中に連れだし、未知のアクティビティに挑戦してきました。
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カルチャークリエイティブ
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冷蔵庫は、現代の生活に欠かせない家電製品。食材の鮮度をキープしてくれるものや省エネタイプのものなど、いまだ日々進化しています。そして、言わずもがな、冷蔵庫を動かしているのは電力。では、電力インフラに乏しい地域では、食糧をどのように貯蔵すればよいのでしょうか?これに対するひとつの解決策がアフリカで生まれています。 (続きを読む…)
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カルチャークリエイティブ
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世界をより良い場所にするには様々なチカラが必要です。
政治のチカラ。
お金のチカラ。
エネルギーのチカラ。
時には、武器のチカラを信じる人もいます。しかし、モノやお金ではなく、人間の心に訴える『音楽』のチカラを信じている人たちがいます。ここでは、音楽で世界を変えようと、複雑化する社会問題へ立ち向かう勇敢なアーティストを紹介します。
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サステナブルコミュニティ
ブリティッシュ・カウンシル主催、若者のグッドアクションに総額500万円の助成金が贈られる「E-ideaコンペティション」。前回の3等紹介に引き続き、今回は受賞者紹介第二弾として、2等(賞金60万円)に輝いた3名の方々をご紹介します。
今回も、未来をワクワクに変えるアイデアやプロジェクトが続々と登場します。気になる助成金の使い道も、こっそり聞いちゃいました!
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カルチャークリエイティブ
ぬいぐるみを受け取った南アフリカの子どもたち
もう着ることもない服だけど、もったいなくて捨てられず、タンスの肥やしになっている…なんてことはありませんか? あなたの古着が、パッチワークの可愛らしいぬいぐるみに大変身します。プロジェクト14年目の今年も、ウサギのぬいぐるみを皆さんから大募集中! あなたも参加してみませんか? (続きを読む…)
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サステナブルコミュニティ
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政治・ビジネス・教育など様々な分野において女性の活躍が珍しくなくなってきた昨今、「女性差別」という問題はすっかり解決したかのように感じてしまいがちですが、実は、女性の権利が十分保証されていない国も、世界にはまだ存在します。こちらでは、そんな社会環境にある地域で、女性たちの心身の健康を守り育てる活動をご紹介しましょう。 (続きを読む…)
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地球温暖化などの影響により、地球の海面が上昇しつつあります。もちろんこれを食い止める努力をし続けることは不可欠ですが、将来、ヒトが水の上で生活したり、食糧を水中で栽培する時代がやって来るかも…。そのシミュレーションのひとつが「Sub Biosphere 2」です。 (続きを読む…)
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地球ニュース
Peacekeeper Plays with Child in Cité Soleil, Haiti. Creative Commons. Some rights reserved. Photo by United Nations.
未だ興奮が冷めないワールドカップ熱。
南アフリカから発信されるその興奮は世界中を包みこみ、日本でも歴史的なゲームに多くの国民が熱狂しました。
そして、遠く離れたハイチの地にもワールドカップの歓喜は届きました。 -
サステナブルコミュニティ

未来の環境に貢献するデザインを募集したMetropolis 2010 Next Generation Design Competitionで最優秀賞に輝いたアイデアは大変ユニークなものでした。それは、砂漠にあるような普通の「砂」に、「バクテリア」、海水にも存在する「塩化カルシウム」、そして、人間の尿に含まれる「尿素」という手に入れやすい材料を配合して、常温で‘レンガを育てる’というもの。でも、「育てる」ってどういうことなのでしょう。
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