greenz.jp は、最初はそれはそれは小さな小さなメディアだったけど、
時代の「エコ」ブームが追い風となって、
少しずつ知ってもらえる存在になっていった。
*エコってなんだか表層的、商業的で、実はgreenz では意識的に
使わないようにしていました。知ってた?
ありがたい事に、メディアの取材も増えて、
イベントへのトーク出演依頼なんかもくるようになった。
ファッションマガジンや、英字メディアに寄稿したり、
CNNや海外の映画にもでてしまった。

greenz.jp は、最初はそれはそれは小さな小さなメディアだったけど、
時代の「エコ」ブームが追い風となって、
少しずつ知ってもらえる存在になっていった。
*エコってなんだか表層的、商業的で、実はgreenz では意識的に
使わないようにしていました。知ってた?
ありがたい事に、メディアの取材も増えて、
イベントへのトーク出演依頼なんかもくるようになった。
ファッションマガジンや、英字メディアに寄稿したり、
CNNや海外の映画にもでてしまった。

『房総半島の隣の島は、ハワイだね』
と、誰かが言った。
確かに、房総半島が面する大海原、太平洋のはるか彼方先にはハワイ諸島がある。

だからなのか、東京から特急電車で1時間程度、十分通勤圏内の外房エリア(一宮・いすみ)は、リゾート気分満点!とは言いがたいが、都会の喧噪からエスケープできる、どこか非日常的な空気が漂う。自然は豊かで広大で、人々も暮らしも多様なものが多様なカタチで混在している。この土地の最大の魅力は、まだ手つかずで未開拓だからこそ、常識や枠にとらわれない、自分らしいライフスタイルがデザインできるということだ。
We all know the importance and value of the internet in disseminating messages. And if those messages are practical, entertaining and economical, they should be shared to a broader audience.
And that is exactly what we at greenz.jp is trying to achieve. How can we share our unique Japanese ways of thinking, knowledge and practices to accelerate the adoption of sustainability ? Probably, the most simple way is to collaborate with like minded media and share content.
最近お知らせばかりですみません。
というかご報告・・
140年の歴史をもつファッションマガジン、HARPER’S BAZAARの日本語版1月号の特集、「2010 私の人生バージョンアップ!」に取材してもらいました。
サラリーマンを辞めた理由
人生の師匠、ゆかりさんとの出会い
好きなことをライフスタイルに、仕事にしようとおもったきっかけ
いまの仕事のこと
など、インタビューしてもらいました。
残念ながら書店にはもう並んでいませんが、一応お知らせでした。
モード系ファッション雑誌デビューしました。
マガジンハウス『GINZA』11月号「脱・都心派に習うスタイルのある一軒家暮らし」特集に、greenz森の家が掲載されています。本屋さんでチェックしてみてくださいね。

実は、まだまだ、この場所を有効活用できていないのですが、「いつかは海辺にサステナブルな暮らしの場を」という夢の第一歩として見つけた場所。今後何かやっていきたいと思って、いまいろいろ考え中。
一緒に何かやりたい方、アイディアある方、ぜひご一緒に!お気軽にご連絡ください。
greenz関連記事は、コチラ。
先日、greenz とも仲良しで、大注目しているかっこいいフリーぺ―パー『TOKYO DESIGN FLOW paper』に、サーフィンと仕事!というステキなテーマでインタビューしてもらった。
TOKYO DESIGN FLOWは、都市の状況や人々のライフスタイルそのものをデザインの対象としてとらえ、それらの全てのデザインを覆う傘となり、大きな流れを創り出すことを目指している、クリエイティブチーム。いまどきの男の子たちで、大都会東京ならではのサステナビリティや、それに関するムーブメント、カルチャーをクールに発信している。最近では、国連大学の広場にてFarmer’s Market を開催するなど、ますます多方面で活躍中!greendrinks Tokyoのように、オリジナルのマンスリーイベント「LAST THURSDAY」も主催しています。
最新号の特集が、「Surfing & Farming」ということで、編集長の堀江さんにネタをアレコレ提供して、その中からインタビューをいくつかコーディネートさせてもらいました。インタビューしたのは、ホクレア号クルーの内野加奈子ちゃん(現在はハワイイから帰国してブラウンズフィールドで農的暮らし中)、私のボードを削ってくれているレジェンド?シェイパー福田昌男さん、と、私。
そして、嬉しいことに、仲良しの加奈ちゃんのトークの聞き手として、「LAST THURSDAY」に一緒にトーク出演させてもらうことになりました。ご都合つく方は、ぜひ表参道GYREに遊びにきてくださーい。
【LAST THURSDAY 概要】

日時:2009年8月27日(木) 19:00ー23:30
場所:SMOKE @GYRE4F / CAT STREET
Charge:¥1,500-(1Drink + TDFpaperN14)
Talk show : 内野加奈子×松原広美(20:00~21:00)
Live Painting:THE BLUE LOVE (sense, kaz)
DJs:DJ Kel Worthy, DJ SIBA, DJ 大貫憲章
『TOKYO DESIGN FLOW paper』最新号ににもご登場いただいた海洋写真家、そしてホクレア号クルーの内野加奈子さんをお迎えしてトークショウを行ないます。ホクレアとはハワイの言葉で「喜びの星」を意味する、星を頼りに進む伝統航海術で知られるハワイの古代式航海カヌー。内野さんは初の日本人クルーとして2007年夏ハワイ- 日本間の航海を成功させました。トークのお相手には、内野さんと普段からお付き合いがあり、こちらも最新号にもご登場いただいたクリエイティブで持続可能な未来を考えるウェブマガジン「greenz.jp」の松原広美さん。お二人とも、サーファーであり、農業にも携わっています。トークショウでは、ホクレア号のお話を中心に、「Surfing & Farming」についてまで伺います。普段の都市生活ではなかなか体験できない感覚や気づきが満載なこと間違いなしです。是非お越しください。
おまけ:
福田さんにオーダーして作ってもらったニューボードを初公開!7″7 のトランジッションボードです。

いま持っている9″1のサイケデリックなロングボードと趣をかえて、ガールズっぽいデザインにしてみました。これで我が家にある板は、
1.初めて買ったショートボード(ロングを始めてから一度も乗っていない・・)
2.初代アボガドカラーのノーズライダー(思い入れがありすぎて手放せない)
3.福田さんに初めてオーダーしたラスタカラーのシングルフィンロング(歪なフォルムですが、これがテイクオフが早い!)
4.そして、今回の一枚。
合計4枚。うちはマンションでボードラックのあるガレージなんてものはありませんので、ベッドの下、ゲストルームにかろうじて収納している。新しいロングも欲しかったけど、ちょっと違うサーフィンもしたくなってきて、アグレッシブに攻められるように、つくってもらいました(これ以上攻めてどうするんだ?というツッコミもありますが!笑)。まだ2回しか乗っていないんだけど、あまりに軽くてスピードが出過ぎて、慣れません!。でも、ロングとはまた違って奥が深いですね~。
注文からなんと工期わずか2週間ちょっとで完成。千葉県某所の住宅街の一角にひっそりと佇む超狭いお店(というか作業場?倉庫?小屋?というか。傍目にはサーフショップには見えません。)が福田さんの仕事場。もう5年ぐらいのお付き合いになるけど、私の性格や特徴をつかんでいる、頼れるシェイパーです。福田さんの仕事姿が載っているインタビュー記事も素敵ですのでチェックしてみてください。フリーペーパーはこちらのお店でゲットできますよ。


Powered by WordPress | Theme: Aeros 2.0 by TheBuckmaker.com