06-00. 馬場敬一 プロローグ
ブログメンタリーシリーズNo.1 [30aHEADS]: 06-00
“画家”って一体何だろう。
こんな絵を描く人はどんな人だろう。
その生活は、、、そしてその人が伝えられるメッセージとは。
先に個展のお知らせで紹介した馬場敬一さんのブログメンタリーが始まります!
今回は今までとは異なる手法でお伝えすることになるかもしれません。今はまだどうなるか分かりませんが、
それもぜひお楽しみに♬8月12日から始まる馬場敬一展、「破壊と想像のベクトル」。その個展の模様や彼が
施したホスピタルアート、そして周囲にいる人を通して、アートや画家の世界、そして馬場さんの心の奥にある
メッセージをお伝えしていきます。
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<馬場敬一さんプロフィール>
1974年東京生まれ
画家としてスタートし、個展での発表を中心に活動
近年はタイルモザイクの立体作品の制作や、ホスピタルアート、
店舗デザイン、グラフィックデザイン、絵本制作等の仕事を手掛け表現の幅を拡げる
馬場敬一 HP: http://www.babaart.net/
馬場敬一 ブログ:http://blog.babaart.net/
8月12日(水)〜8月16日(日)まで、馬場さんの回顧展が開催されます。
馬場 敬一 展 「破壊と創造のベクトル」Keiichi Baba Exhibition
2009年8月12日(水)~8月16日(日)10:00~20:00(最終日 ~18:00)入場無料
三鷹市芸術文化センター Mitaka City Arts Center
詳しくはこちら
<馬場敬一さん ブログメンタリーINDEX>:
06-01: “癒し系”セオリーを壊して―馬場流ホスピタルアート01
06-SP: 馬場敬一展、始まりました!
06-02: トマトと犬と生命の樹―馬場流ホスピタルアート02
06-03: 「破壊と創造」の軌跡―Exhibition 01
06-04: 上も下もいない一匹狼―Exhibition 02
06-05: 世界共通の言語となって―Exhibition 03
06-06: 病院にのぞき穴!?―高木由利&馬場流ホスピタルアート03
06-07: 鑑賞者の思考が消えるとき ― Exhibition 04
06-08: 展覧会最終日 ナーダ・デライト ライブーExhibition 05
06-09: 展覧会を終えて+これから ― Exhibition 06


