【イベント】11/24(火)ストリートカルチャーとまちづくりの可能性~BMX × 小松市をモデルに〜

greenz.jpでは紹介のみ行っています。お問い合わせ・ご連絡はイベント主催者さまへお願いします。


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8月30日〜31日に実施した、新時代のTOKYOストリート・サミット「ARTIPENDENT」
第二弾実施のお知らせです!
第二弾は、東京・渋谷ヒカリエで毎年一週間実施される”働き方の祭典“TOKYO WORK DESIGN WEEKとのコラボレーションで開催。
第一弾へ参加した人もそうでなかった人も、
シーン内外から奮ってのご参加、お待ちしております。

・「都市」:TOKYOと地方都市 それぞれのポテンシャルについて
・「支援」:カルチャーの現場ではどんな助けが必要か?東京アートポイント計画の実例について
・「キャリア」:ストリート発の「文化人」としての成功モデルとは?
・「展開」:BMXだから出来たこと、BMXだから出来なかったこと。

自由が根底にある若者文化と、少し固く感じる行政や警察など「公共」との距離。
この回には、BMXを通じた石川県小松市との取り組みや、日本初のBMXブランド「ARESBIKES」など企業としての活動を実施してきた宇野”YORK”陽介氏、そしてDAY1に引き続きアーツカウンシル東京から森司氏(※都合により当初予定から変更になりました)が登壇。全国で展開されている「アートプロジェクト」のつくり方、ひろげ方、つづけ方を例に、「若者文化」と「公共」との関係について熱くトークして頂きます。

「イベント名」
【日時】
2015年11月24日(火)19:30〜22:00

【会場】
Red Bull Studios Tokyo Hall

【住所】
東京都渋谷区渋谷1-3-3 5F

【参加料】
学生1日1,500円/一般1日2,000円

【申込み先】
http://peatix.com/event/122731

【ウェブサイト】
http://rawskool.com/2015/10/artipendent-vol2-twdw-street-summit/