カルチャークリエイティブ
クリエイティブに社会問題を解決していく世界中のムーブメントを伝えていきます。
そんなコミュニティのひとつとして「ソーシャルチャレンジコミュニティ」を作ろう!と活動中なののが「Blabo!」です。Blabo!といえば、greenz.jpでこれまでも紹介してきたように、タッグプロジェクトでガリバーと被災地に車を提供したり、ペディグリーとワンコのチカラで、東北を元気にしたりしてきました。このような活動の元になったのはネットで寄せられたアイデアでした。
今の結婚式って、結構「型にはまってる」気がしませんか?
挙式を決めたら式場に出向き、プランナーと相談して中身を詰めていく、でき上がるのは「ザ・結婚式」…もちろんそれもまた素敵なのですが、もっと自由に、アイデア一杯の結婚式だって、本当は行うことができるはずです。
今日ご紹介する「みんなのウェディングプランナー」は、結婚式のあり方をより多様にする、素敵なウェブサービスです。結婚式を考えている方はぜひチェックしてみてください。皆さんなら、どんなアイデアのウェディングを挙げますか?
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午前中はみんなで一緒に楽しく学び、午後はそれぞれ思い思いに過ごす。そんな新しい週末の過ごし方を提案すべく、greenz.jpでは実験的にプロジェクトを始動しました。週末の朝を学びの時間に変えるプロジェクト、その名も「greenz Weekend」 !
1月14日(土)、その第1弾となるイベント『ソーシャルデザインのはなし』 が開催されました。ゲストは、西村佳哲さん(リビングワールド)、上田壮一さん(Think the Earth)のおふたり。土曜日にもかかわらず、朝早くから詰めかけたお客さんで、会場のコワーキングスペース「co-ba」はいっぱいに。円形に椅子を並べて、さて、どんな時間になったのでしょうか?

インテリアデザイナーは、その時代の気分に合わせて装いを考える”部屋のファッション・スタイリスト”。では、ファッションデザイナーがインテリアをデザインしたら、いったいどんな部屋になるんでしょうか?
最近アムステルダムに「The Exchange」というホテルがオープンしました。その特徴は、ひと部屋ひと部屋が実際にファッションを学ぶ学生によってデザインされていること。
学生たちが自分の専門領域を超えてどんな部屋を作ったのか、さっそく見てみましょう。
今回ご紹介するのは、アフリカのモザンビークで実際に使われた「ポスター」です。
モザンビークの人たちは乳がんについて人前で話すのを恥ずかしがる傾向があり、乳がんのリスクを知らない人もたくさんいました。そんなモザンビークで女性たちに乳がんの自己検診をすすめるために、女性たちに人気のファッションショーが行われるファッションウィークに合わせてある”ポスター”企画が実施されました。
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アルプス山脈に現れた、宇宙船のようなカプセル。実はこれ、最新型の山小屋なんです。「Refuge Gervasutti」と名づけられたこの宿泊所は、”快適で安全で環境に配慮したデザイン”というコンセプトのもとイタリアの設計事務所LEAPfactoryが開発しました。
外観は登山家が遠くから見えるようにと赤い模様でデザインされています。また山は自然そのものという考えから、電気は建物の外側に備え付けられた太陽光パネルから供給しています。 (続きを読む…)
Twitterでは簡単につぶやけるからこそ、ついつい汚い言葉を使ってしまったり、見かけた経験はありませんか?今回ご紹介するのは、そんなNGワードを使うごとに寄付が出来てしまう、というおもしろいサービスです!
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スウェーデンでは毎週国民が国の公式Twitterアカウントの管理を行う、「Curators of Sweden」という新しいプロジェクトがスタートしました。このキャンペーンはスウェーデン大使館とプロモーション機関 Visit Sweden の依頼を受け、ストックホルムの代理店 Volontaire によって企画されたものです。 (続きを読む…)