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世界のグリーンなキーパーソンが集まったGood Ideas Salon Tokyo にgreenz.jp 出演!
2009/11/28
hiromi松原広美(Hiromi MATSUBARA)。greenz.jp コミュニティディレクター。株式会社ビオピオ代表取締役。千葉県浦安市出身。78年生まれ。小学校時代をロンドン、大学1年間をマイアミで過ごす。大学卒業後、世界最大のコングロマリット企業の「リーダーシップ開発育成プログラム」のトレーニーとして入社し、法人金融営業、マーケティング、広報、CSRのイベント企画、運営を経験。06年、NPO法人に転職し、「greenz.jp」の営業プロデューサーとして立ち上げにかかわる。07年グリーンズLLP設立。greenzの経営企画、営業戦略、海外渉外、環境や社会問題をテーマにしたイベント、キャンペーンのブランディング、プロデュースも手がける。学生時代は、体育会系ウィンドサーファーで根っからの海好き。いまも毎週末のサーフィンは欠かせない。将来の夢は、「海辺のサステナブルコミュニティの村長!」

Good Ideas Salon は、ニューヨークを拠点に世界のトレンド、イノベーション、サステナブルなグッドアイディアをブログで発信しているPSFKが企画、主催しているイベントで、世界の主要都市で展開されています。今回10月に目黒CLASKAにて開催されたGood Ideas Salon Tokyoは、日産自動車株式会社がスポンサーとなり、日本国内外のデザイナー、クリエイター総勢100名以上が集まり、greenz.jp を代表してコミュニティディレクター松原広美がトークゲストとして出演しました!
カリフォルニア出張報告最終回。No.3のGOOD Magazine オフィスレポートに続いて、今回は、GOODで働くグッドピープルに注目!greenz チームから預かってきた質問を引っ提げてかなり突っ込んだ質問をしてきました。彼らへのインタビューを通して、GOODの過去、いま、未来を見つめてみましょう。
カリフォルニア出張報告No.1の記事では、サステナブルカンパニーの代表格、パタゴニア社らしいオープンでアットホームなワークプレイスの様子をお伝えした。今回は、先進的な取り組みとして評価の高い社内託児所の様子と、そこで実施されている「パタゴニア流」子育てについてご紹介しよう。
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パタゴニア本店
こんにちは。コミュニティディレクターの松原広美です。創刊4年目に突入したgreenzでは、そろそろ次のステージへ!と思って計画していることがいくつかあります。そのうちのひとつが、引っ越し!年内の引っ越しを目指して日々物件を見ている今日この頃です(いい物件をご存じの方いらっしゃいましたらぜひご一報ください!)。そんななか、9月に行ってきたアメリカ出張で訪問してきたオフィスがとてもステキだったのでご紹介したいと思います。行ってきたのは、個人的にも大ファンで、greenzでも度々紹介している大注目のサステナブルブランド2社。その気になるワークスタイル、オフィス内部の様子を全4回のレポートでお届けします。
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早いものでap bank fes’09最終日! 今日もいい天気です!昨日にひきつづき、編集長鈴木菜央(@suzukinao)とクリエイティブディレクターYOSH(@whynotnotice)と、コミュニティディレクター松原広美(@hiromimatsubara)が、apbankfesで発見したモノ、感動したこコト、出会った人などなど、リアルタイムで速報してゆきますよ!!
ハッシュタグは#apbankfes09。(ハッシュタグの使い方がわかるツイッタラーのみなさん、どうぞ活用してください)
グリーンズのメンバーも昨年に続いて、ワークショップが行われているeco-reso boothのトークステージでミニトークのナビゲーターを担当しています。
さて、1日目と2日目のレポートにひきつづき、2日目の15:00以降~3日目最新のつぶやきをアップしてみましたので、どうぞ!
(c)greenschool. 畑で採れたカカオをつかってマイチョコづくりの授業。チョコレートの原料がどこからきて、いかにつくることが大変か、身をもって経験する子どもたち
グリーンスクール視察レポート第2段!今回は、大自然に囲まれたキャンパスの様子とユニークな教育プログラムを覗いてみよう。
こんにちは!greenzコミュニティディレクターの松原広美です。毎月のgreendrinks Tokyoや各種イベントでちょっとずつ言い始めているのですが、greenzはメディアアクティビスト(行動するメディア)として、greenz villageなるサステナブルコミュニティを創ろう!、というビジョンがあるんです。
それは、greenzのオンラインコンテンツと連動するようなオフラインのリアルな場をもつことで、「言っていることと実際の生活のギャップを少なく」し、よりサステナブルで、ワクワクする暮らしを実現させようというものです。そこで、先日サーフトリップでバリ島を訪れたついでに、最近気になっているコミュニティ、未来のアントレプレナーたちを育成するグリーンスクールを視察してきました!その様子を全3回のレポートでお届けします。
2010年03月16日あと1日
2010年03月27日あと12日
2010年04月03日あと19日
時間とは、生きるということ、そのもの。
そして人のいのちは心を住みかとしている。
— 『モモ』ミヒャエル・エンデ
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自転車でエコシフト!:
低炭素社会を実現するため、交通手段もどんどんエコシフトしています。その主役とも言えるのが、バイクシェアリングなどで注目される「自転車」。環境問題だけでなく交通渋滞も解消する次世代プロジェクトや、あったらいいなと思わせられる面白い自転車アイテムを紹介していきます。
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