Mr.Childrenと野菜を育てる!? ap bank fes’10で各種参加者募集開始!

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今年は7月17日から19日の3日間にわたって開催されることになったap bank fes’10。3月には発起人である小林武史さんと櫻井和寿さん(Mr.Children)による意気込みに溢れたキックオフ対談も掲載されましたが、この度さまざまな形で参加者の募集がスタートしました。

ライブを楽しむだけでなく、もうちょっとディープに参加してみたい、という方はぜひ申し込んでみてはいかがでしょう?

現在、募集されているものをざざっと紹介していきます。

オーガニックフードエリア 飲食/雑貨出店者

ap fesではおなじみのフードや雑貨のブースですね。我こそはという事業者やショップの方はどうぞ! 締め切りは5月6日(木)24:00です。

環境対策ボランティア
ap bank fesでは毎年、A SEED JAPANのボランティアスタッフが会場内の環境対策活動を担当しています。そのメンバーに加わりたい、そして一緒にフェスを盛り上げたい! なんて方はA SEED JAPAN内募集ページから応募しましょう! 往復のバスや現地での宿泊(男女別大部屋)はA SEED JAPANが手配してくれるそう。わいわい団体行動で新しい仲間に出会えそうです。

「vege-reso」プロジェクト参加

そしてぜひ皆さんにも参加してもらいたいのがこちらの「vege-reso」プロジェクトです。これはアーティストやスタッフ、一般の方が共に取り組んだプロジェクトミニトマト栽培の進化版。5種類(オクラ・キュウリ・ミニトマト・ゴーヤ・ガーデンレタス)の中から好きな野菜を選び、twitterなどで仲間とコミュニケーションを取りながらみんなで一斉に育てるというもの。

昨年は小林武史さんやakko(My Little Lover)さんも参加しただけに、進化版となった今年はMr.Childrenなど、主要アーティストもたくさん参加するかも知れません。憧れのアーティストが家に帰って自分達と同じように野菜の世話をしているなんて、考えるだけでもちょっとワクワクしますね。

vege-reso(ベジレゾ)栽培キットは3,700円。タネのほかに土(15L)、栽培バッグ、液肥なども付属します。

こちら限定1000名。定員に達し次第終了してしまうので、お申し込みはお早めに!詳しくは公式ページをご覧ください。

昨年は矢沢永吉さん、倖田來未さん、ポルノグラフィティ、トータス松本さんなど多くの人気アーティストが登場しただけに、これから発表される今年のラインナップもかなり気になるところ。最新情報をゲットするのに便利な公式twitterも始まったので便利です。

うーむ。ap bank fes’10はライヴだけでなく環境面での取り組みも充実しそうですね。

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ap bank fes’09の模様を視聴しよう!