2006 年 10 月 のアーカイブ

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    プロデューサーがラジオに出演しました

    鈴木 菜央 2006/10/23

    greenz.jpプロデューサーシキタ純がTOKYO FM「Hummingbird」に出演しました。

    2006年10月11日(水)の18:30から18:55の間、greenz.jpのプロデューサーシキタ純がラジオ番組「ハミングバード」(TOKYO FM)にゲスト出演しました。10月28、29日に開催する「エコビレッジ国際会議TOKYO2006」のことなどを話しました。

    Hummingbird(TOKYO FM )
    http://www.tfm.co.jp/bird/

    シキタ純がゲスト出演した日のエントリー
    http://www.tfm.co.jp/bird/index.php?catid=68&page=1

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    自然のエネルギーあふれる南の島で、リトリートセンター(=静養所)を訪れた
    今回は番外編として南の楽園ハワイを訪問。シリーズでお伝えしていく。―ハワイ諸島の右に位置する最大の島、ハワイ島。火山や生き生きとした自然のエネルギーにあふれるこの島にある、リトリートセンター『カラー二 オーシャンサイド・リトリート』を訪問した。リトリート=静養所。誰でもが心から開放されるリゾートである。

    ハワイ島はビッグアイランドと呼ばれ、開発の進んだマウイ島やオアフ島と違い、荒々しい表情を残している島だ。左(西)にコナ郡、そして右(東)がヒロ郡。それぞれが異なる表情を持つ。
    コナ側は比較的乾燥しているので、植生が乏しく赤土と黒い溶岩がむき出したで表れている。一方、ヒロ側は雨が多く多湿なので、多様な植物が生い茂り、自然の恵みを与えている。

    ハワイ島には、中央部に標高4,205メートルのマウナケア山と4,170メートルのマウナロア山がそびえるトンガリ円錐形なので、いわば巨大な「スパイラルガーデン」とも言える。だから、それぞれの場所で気象が異なって当然。山頂では春までスキーが出来る。もちろん、平地では常夏の国である。

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    ヒーリングを存分に楽しもう!

    グリーンズ編集部 2006/10/22

    11月10日(金)〜12日(日)、安曇野の穂高養生園にて、「BeGood Cafe 安曇野 Vol.23 」が行われる。このイベントは、長野県安曇野市のペンションや自然療法施設などで、持続可能な社会を考えるためのセミナーや体験を、宿泊しながら楽しむものだ

    今回の会場・宿泊所は「穂高養生園」。「コミュニティライフにようこそ!〜ヒーリングワーク特集〜」というタイトルにのっとって、さまざまな自然治癒力を高めるヒーリングワークを体験していく。

    参加料金は6,000円(宿泊費・食事代別)。申し込みは、BeGood Cafe安曇野まで。

    詳細・お申し込みは
    BeGood Cafe安曇野

    http://www.ultraman.gr.jp/%7Ebegood/


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    日本のエコカー大集合!

    グリーンズ編集部 2006/10/22

    11月3日(祝)、筑波サーキットにおいて、「第12回日本EVフェスティバル」が開催される。

    このイベントは、一般の人々が手作りのEV(電気自動車)を持ち寄って展示をしたり、さまざまな方法で競うレースをしたりするもの。そのほかにも各自動車メーカーが作った、EVや低公害車の展示や試乗会も行われる。

    主催は日本EVクラブ。年に1回のこのイベントのほか、中学生を対象にした、ハイブリッド車についての講習会なども行っている。

    入場料は走行イベントを観るだけなら無料。パドックやピットでクルマを間近に見たり、展示を観たりする場合は、前売りで1,000円(当日1,500円)。

    詳細・前売り券の申し込みは
    第12回 日本EVフェスティバル
    http://www.jevc.gr.jp/festival2006/


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    銀行口座を変えれば世界が変わる

    グリーンズ編集部 2006/10/22

    エコ貯金とは。それは、貯金するときにあずける銀行を、エコの視点できちんと見定めてあずけよう、というA SEED JAPANのプロジェクトだ。

    そのプロジェクトの一環として、11月5日(日)、飯田橋駅近くの家の光会館にて、「エコ貯金セミナー‘06 〜環境金融教育を考える〜」が行われる。

    講師は元金融庁の坂本忠弘さん。「市民目線でお金の使われ方を考えよう」をタイトルに、銀行に貯金したお金の行き先などについて講演する。講演のあとは、A SEED JAPANのエコ貯金プロジェクトメンバーとのトークセッションやフロアディスカッションが行われる。

    参加費は700円。A SEED JAPAN会員は500円。11月25日(土)には、セミナー第2回、「SRIファンドの選び方」行われる予定だ。

    詳細・お申し込みは
    A SEED JAPAN エコ貯金ナビ

    http://www.aseed.org/ecocho/


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    おかあさんアーティストたちが集まって音楽、ワークショップ、手仕事やアート作品のフリーマーケットを行います。人が集まり、美味しい食べ物を食べて、イノチに感謝して、歌ったり踊ったりして楽しむハレの日、解放の場です。こどもたちはもちろん、おかあさんおとうさんもいっしょにお祭りみたいに、ワクワクしながら遊びましょう。

    ●日時
    12月16日(土)/17日(日)
    両日共 13:00〜
    *16日午後18時より チルカフェあります。

    ●会場
    神奈川県立藤野芸術の家

    ●出演
    12月16日(土)
    The Family、アンニャ・ライト、JINO、ふじのキッズシアターほか
    17日(日)
    柚山あきこ&坂野知恵、秦理絵、宇々地、物音ライブ、野村誠、片岡祐介、尾引浩志、サヨコオトナラ

    ●参加費
    ・前売り通し券:大人6000円/子ども2400円
    ・チルカフェ(16日夜)ワンドリンク付き:大人500円/子ども200円
    ・ライブ1日券:前売り大人3000円・当日大人3500円
            前売り子ども1200円・当日子ども100円

    ●お申し込み受付期間は12月10日(日)まで

    ●お問い合わせ:スローマザー事務局 090−4910−5620
    info@mothering.jp


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    エコも音楽も楽しもう!

    グリーンズ編集部 2006/10/22

    10月26日(木)、19時から新宿LOFTでライブ&トークイベント「Message Shuttle Vol.8 LIVE ECO LIVE」を行う。このイベントはライブハウス、企業(東京電力)、環境NGO(A SEED JAPAN)という異色な組み合わせで開催される。

    ライブ出演アーティストは、佐藤タイジさんTHE BIGHIPDACHAMBO、HIGHWAY61。トークセッションは佐藤タイジさん、東京電力の佐々木緑さん、羽仁カンタさんが出演する。

    ライブやトークの間に、有機野菜を使った料理を味わったり、日常生活で実践できるエコを提案したブースを見て回ったりもできる。ドリンクのカップは、使い捨てではなく、洗って使いまわせるリユースカップ。

    前売りは2,500円(1ドリンクオーダー必須)。チケットはチケットぴあローソンチケット、ロフト店頭にて販売している。

    LIVE ECO
    http://gomizero.org/live_eco/index.html


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    耕さない野菜づくり、自然農

    グリーンズ編集部 2006/10/22

    11月3日(祝)、田畑を耕さずに作物を育てる「自然農」に関してのドキュメンタリー映画の上演会と講演会が行われる。

    映画のタイトルは「自然農―川口由一の世界」。自然農とともに過ごす川口さんの1年を追った映像だ。

    上演会のあとは、川口由一さんと、鳥山敏子さん(東京賢治の学校代表)の講演会。映画から10年以上経った川口さんの現在の思いや、賢治の学校がなぜ自然農にとりくむかについて話していく。

    参加費は、前売りが映画のみ1,500円、1日通し券が3,500円。会場は、東京都日野市の七生公会堂。時間は上映会が9時30分〜12時、講演が13時〜16時15分。

    自然そのままを体感できる自然農。映像でお話で、ぜひ実感してみては!

    主催・詳細・お申し込みは
    東京賢治の学校 自由ヴァルドルフシューレ
    http://www1.neweb.ne.jp/wa/kenji/


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    貧困にあえぐ地域からのレポート

    グリーンズ編集部 2006/10/22

    10月17日(火)は「貧困撲滅のための国際デー(ホワイトバンドデー)」。そこで、グローバル・ヴィレッジでは、その日にちなんで「フェアトレードで貧困をなくそう! キャンペーン」を行う。

    キャンペーンの一環として行われるのは、10月19日(木)から始まったセミナーシリーズ「貧困のなくしかた」。第4回は11月9日(木)。19時〜20時30分まで、「貧困から抜け出すために:フェアトレードの生産地から」というテーマで開催する。

    ゲストは、ラクシミ・ショヴァ・カランジットさん キラン・カドゥギさん(クムベシュワ−ル職業学校・ネパール代表)。

    参加費は各回500円、会場はすべて環境パートナーシップオフィス(東京・青山)

    詳細・お申し込みは
    グローバル・ヴィレッジ
    フェアトレードで貧困をなくそう! キャンペーン

    http://www.globalvillage.or.jp/whiteband/index.htm


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    ラウド・マイノリティー(3)

    グリーンズ編集部 2006/10/22

    ソウルミュージックが台頭してきた激動の1960年代前半。その重要な要素のひとつとなったゴスペルとは何か。そして魂の音楽とは?
    20世紀の大衆音楽を語る場合、どうしてもアメリカの話が中心になってしまう。音楽がマーケットと連動し出した20世紀は、アメリカが経済大国として世界をリードした世紀でもある。ほとんどの国民が近代以降の移民である、自由と民主主義を掲げるこの実験的国家は、内部に抱える大きな歪みを徐々に解消しながら発展してきた。この背景ゆえに20世紀米国音楽が世界に浸透するだけの訴求力と普遍性を備えていたのも事実であって、1960年代はアメリカ合衆国にとってとくに試練の時代だった。

    レイ・チャールズの「ホワッド・アイ・セイ」が大ヒットしたのが1959年。それ以前にヒットした「アイヴ・ガット・ア・ウーマン」はR&Bにゴスペルの要素を加えたソウル・ミュージックの先駆けとしてジェームズ・ブラウン、サム・クックらのヒット曲とともに歴史に刻まれる一曲でもある。

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    鈴木菜央がデジタルハリウッド大学院にて講義

    鈴木 菜央 2006/10/21

    greenz.jp編集長 鈴木菜央がデジタルハリウッド大学院にて、講義をしました!

    2006年10月4日(水)、デジタルハリウッド大学院にて、授業「クロスメディア演習」(講師はピースボート上に洋上プロダクションを設立したことや、ライフスライスカメラで有名な川井拓也さん)にて、約1時間の講義を実施。エコなメディアとしてのgreenz.jpの現状、可能性などについて話をしました。

    デジタルハリウッド大学院
    http://gs.dhw.ac.jp/

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    「STAND UP」夢は決意から始まる

    グリーンズ編集部 2006/10/21

    ホワイトバンドから始まった新しいムーブメント。ギネス登録へ

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

       極度の貧困により命を落とす子ども、1日3万人

       1日1ドル以下の生活をする人、12億人

       小学校に通えない子ども、1億人以上

       読み書きのできない大人、8億6000万人

       これまでエイズによる死者、2000万人

    ーーーーーーーーこれが私たちの世界の姿ーーーーーーーーーー

    「この状況を変えるには、お金ではなく、あなたの声が必要です」
    とうったえ、世界から貧困をなくそうと呼びかけたホワイトバンド。2005年夏に始まったムーブメントは、世界で2億人がその白いシンボルを身に着けたという。日本では450万人が賛成の意思を示し、イギリスの600万に次ぐ人数となった。

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    薪割り

    admin 2006/10/20

    薪割り

    森林組合の友人がナラの木を大量にプレゼントしてくれたので薪割りをしました。最高のプレゼントです。

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    10月第3週の旬はオクラ

    グリーンズ編集部 2006/10/19

    今週のメニューは「オクラとわかめの生姜醤油和え」
    10月第3週は「オクラ」。つるつるぬるぬるした食感と青い野菜の風味。野菜の味を活かした逸品をお試しあれ!

    オクラは実は熱帯性植物。朝早く、ハイビスカスに似たクリーム色の花を咲かせますが、 午前中のうちにしぼんでしまいます。その後にできる実(さや)を若いうちに摘んだものがオクラです。熱帯の植物だけあって、日本でも採れるのは5月から10月。もうすぐお目にかかれなくなる野菜です。

    原産はエチオピア近辺。エジプトでは2000年前から栽培されていたそうですが、日本には入ってきたのは江戸時代末期。本格的に普及しだしたのは1970年代に入ってからだそうです。

    さて、オクラには、カルシウムやβ-カロテン、ビタミンC、鉄分、といったたくさんの栄養分が含まれていますが、なんといっても気になるのはあのネバネバ。あのネバネバにはいったいどんな効果があるのでしょう? 調べてみると、あのネバネバの成分はペクチンとムチン。コレステロールの吸収を抑えたり、胃壁を守ったりしてくれる効果があります。ですので、お酒を飲む時に一緒に食べると良いかもしれませんね。

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    マクロビウサギの大冒険

    admin 2006/10/19

    マクロビウサギの大冒険

    うちには6歳になるボビーというウサギが一羽いる。息子が大学生のときあまりにかわいくて笹塚のペットショップで衝動買いしてしまったネザーランドドアーフだ。

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    賞味期限切れの食用油もオッケー!

    グリーンズ編集部 2006/10/19

    じゃ〜ん、今日の給油は賞味期限切れの「べに花油」を使います!

    なんと、世の中には賞味期限を過ぎてしまった天ぷら油などを「捨てちゃおうかしら〜。でもどうやって捨てたらいいのかしら…?」と思っている主婦のみなさんが、けっこうたくさんいるって知りました。

    で、頂きましたよ、賞味期限切れ。それも2ダースほども。でも、こちら、SVOは賞味期限切れでもクルマは受け付けてくれます。当たり前ですよね、ディーゼルエンジンは下痢などしませんから(笑)。

    ちなみに、このSVO使用のディーゼルエンジンなら、軽油/BDF/SVOなんでも使えます。SVO使用にしたらもう軽油はダメなの? というご質問をいただきましたが、全然へっちゃらです。軽油/BDF/SVOを混ぜて使ってもイイんです!

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    カルチャークリエイティブ

    中国の砂漠を緑にするまで

    グリーンズ編集部 2006/10/18

    今年は国連の「砂漠と砂漠化に関する国際年」。そこで緑の地球ネットワーク(GEN)は11月11日(土)、午後1時30分〜4時に「世界が直面する砂漠化〜中国での防止の試み」と題したセミナーを開催する。

    セミナーのパネリストは、明日香壽川さん(東北大学東北アジア研究センター教授)、中村英さん(朝日新聞総合研究本部主任研究員)、高見邦雄さん(緑の地球ネットワーク事務局長)。緑の地球ネットワークが取り組んできた、中国の山西省大同市での緑化運動が「国際協力の貴重な成功例」と評されるようになるまでを聞いていく。

    会場は渋谷区広尾のJICA地球ひろば。参加費は500円。当日の会場ボランティアも募集中。

    お問い合わせ・お申し込みは
    認定NPO法人 緑の地球ネットワーク
    http://homepage3.nifty.com/gentree/


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    編集長 鈴木菜央がラジオに出演しました

    鈴木 菜央 2006/10/18

    TOKYO FMの人気番組「Hummingbird」にゲスト出演!

    2006年10月10日(火)の18:30から18:55の間、greenz.jpの編集長鈴木菜央がラジオ番組「ハミングバード」(TOKYO FM)にゲスト出演しました。編集長によるレポートは「編集部ログ -変酋長日記 編集長鈴木菜央がTOKYO FMに登場!」に掲載されています。

    Hummingbird(TOKYO FM )
    http://www.tfm.co.jp/bird/

    鈴木菜央がゲスト出演した日のエントリー
    http://www.tfm.co.jp/bird/index.php?catid=68&page=2

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    栗の収穫

    admin 2006/10/18

    栗の収穫

    秋ですね。
    うちの集落では標高1000mあるせいか紅葉が既にはじまっています。
    近所の方たちからキノコをいただいたり、栽培している栗を拾ったり、サツマイモを掘ったりと景色だけでなく収穫も楽しんでいます。

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    『BIO-City』で学ぶエコビレッジ(6)

    グリーンズ編集部 2006/10/18

    「エコビレッジ」と言っても、「何ぞや?」という読者の方もいることでしょう。そこで、世界中のエコビレッジ事情を網羅した総合誌『BIO-City』から、記事の一部を抜粋し、国内外の“エコビレッジ”を紹介していきます。これを機会にエコビレッジへの知識を深めてみませんか。

    『BIO-City』(ビオシティ)、つまり生命がすこやかに息づく未来の「生命都市」という誌名のマガジンです。毎号、持続可能な循環型社会のビジョンを求めて、自然と環境と人間の新しい関係を提案し、世界の先進事例や、そのための方法(エコロジカル・デザイン)を掲載しています。たどり着いたそのひとつのビジョンに、世界で「エコビレッジ」と呼ばれるコミュニティがありました。 BIO-City誌でとりあげた「エコビレッジ」のページを開いてみてください。 
    『BIO-City』編集長 杉田博樹

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