子どもの本当の遊びを求めて

11月15日(水)・22日(水)・29日(水)14時30分〜17時30分、東京学芸大学において、「冒険遊び場への誘い〜子どもの遊びとプレイリーダー〜」と題した講演会・ワークショップが行われる。

この講演会は、3回にわたって、自然のなかでの遊びや創造的な遊びを推進している3人の専門家を招いて行われる。主催は東京学芸大学「多摩川エコモーション」事務局。

11月15日は、塚本純久さん(武蔵野美術大学 非常勤講師)から、「子どもの遊び環境を支えるプレイリーダー論」をテーマにした話を聞くことができる。また、11月22日・29日には内藤裕子さん(NPO法人こどもと文化協議会・プラッツ理事)より、ワークショップ「子どもの遊びの重要性体験1・2」が開催される。

のびのびとした「子どものための遊び」を体験したい人は、ぜひ参加してみては!参加費は無料。要予約(3回すべてに参加できる方優先)。

詳細・お申し込みは
東京学芸大学「多摩川エコモーション」
http://www.fsifee.u-gakugei.ac.jp/GP/index.html